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吃驚しました!!まさに劇的な逆転優勝!!ドラマチックな決勝戦になりましたねー!!すごいすごい!!ほとんど最後まで完璧に抑えられてたのに。甲子園ってホントに何が起こるか分からない場所ですね!!県立高の優勝ってホントにすごいなー!!
どちらのチームも本当に素晴らしかったです。浜ちゃんじゃないけど、感動をありがとう!って言いたくなるゲームでしたO(≧▽≦)O
高校球児の皆さん、お疲れ様でした~~vv

次は透葵は世陸に燃えますよー!!
大阪で開催ですから、燃えない訳がないですよ!!2年に1度のお楽しみなのでvv(←何気に世陸スキー)今年もめいっぱい応援だー!!O(≧▽≦)O 今年は深夜放送とかはないのかな??日本で開催だから深夜にする必要ないもんね…。さすがに生はないけど録画放送はあるかな。どうなんだろう??深夜に応援するのけっこう楽しいんだけど(笑)


■花君
もうニヤニヤしまくりなんですけど(笑)何、最後の中津のライバル宣言!!爽やか過ぎるって!!可愛いなーもう!!ああいう中津と泉の関係がすごい好きなのでたまらんかったvv泉のデレ化はかなり加速してるしね(笑)やっぱり泉はこうでないと!!やっと可愛く思えてきたわww
後は、モデルになるトコ。
あれはもうちょっと原作通りでいってほしかったんですけどねー。秋葉さんの設定が変わっちゃったからしょうがないのかなー。原作ではプロの技を見せるシーンだし、秋葉さんがファインダー越しに瑞稀が女の子だって気付くきっかけになるトコなんだけど、そういうのはお前の写真じゃない!って梅ちゃんに言われるような展開になっちゃったのがちょっと残念;;まあ、動きのある楽しいみんなの写真も良かったですけどね。やっぱり秋葉さんはあの設定のままでいってほしかったよ(^^;
でも、瑞稀と中津の仲良しな2ショットが原作通りやたら可愛かったvv泉を挑発するトコはそのままやってくれて良かったしvv難波先輩も表情がくるくる変わる撮られ方で可愛かったじょvv

次回、吾郎ちゃん登場!!!吃驚したwww
斗真くんの日記に、中居くんが現場にサンドイッチの差し入れをしてくれたって書いてあったけど、何気にSMAPづいてるドラマだなぁ(笑)やっぱり透葵に見ろ見ろと誘ってるとしか思えんww
吾郎ちゃんの北浜先生、楽しみです!!


■探偵学園Q
こっちもけっこうニヤニヤする展開に(笑)
キュウを庇ってリュウが刺されて、病室で和解…って感じがベタな展開だなーと思わなくはなかったんですけどwwイイ、キュウもリュウも可愛いから(おい)
次からはリュウもデレ化しそうかなーと思ったら、もうキュウのお父さんの話にいっちゃうのかー。5人でわいわいやってて欲しいけど、それじゃストーリーが進まないもんね(笑)
それにしても、このドラマ、メイド率高けーなwwメグだけ十分だろうに、毎回のように出てきてる気がしますが??(笑)


■みらくるのーとん ドラマCD
やっぱ明とのーとんの掛け合い、かわいいなー♪エロに関してもお腹いっぱいですww正臣の鬼畜ボイスは色っぽ過ぎだし、誠二の甘えっ子攻めも好きvv
2作目も早く聴きたいなー。1はお兄ちゃん不足だからね!!ww


■Are you Alice? アリスのティーパーティー phase.2
実は予約したばかりでまだ届いてない(笑)珍しくメッセで予約してみましたvv3と一緒に特典CDも届くセットのやつで。
早く杉田君のハートのジャック聴きたいよー!CMが可愛かったから期待

あと、携帯の待受をアリスのフラッシュ待受にしてみた♪
でもせっかくDLしたのに絵がさっぱり動かなくて吃驚…何故??と弄りまくって30分。なんか良く分かんないけど動くようになったwwミステリー!!
弄りまくって、壊す前に動いてくれてホント良かったよvv
チェスするアリスと帽子屋さんのイラスト大好きだから、大満足ですO(≧▽≦)O
携帯の音声ドラマの方も聴かなきゃなー。(ちょっと愚痴…ポイントばかにならないんだよ;;1トラック400Pはキツイよ;;


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同じ日に届くとは思わんかったなぁー(笑)

◆可愛いひと。
⇒ノーカットフリートーク
一枚ずつ小さい封筒に入って届いたので、何だこれ!?って思ってしまったよww
フリトの方はやっぱり、本編から時間が空いてしまうとちょっとテンションが落ちてしまうのが正直なところですね。いつも、フリトの全プレが特典ってなると、もちろん応募はするけど、出来れば一緒に出して欲しいと思ってしまう;;ノーカットなので、もちろん楽しかったですけどね。やっぱり豪華ですしね
フリトはCPごと。
櫻井さんが名乗った時のカッコいいポーズが是非見たかったwwちょっとしんみりした雰囲気なのがいいですね、やっぱり最終巻だと思うと寂しいです。
面白かったトコは本編のガヤで森川さんが「おい、ナオジ!」って言ってるトコがあるらしいですよ(笑)もっかい聴き返さなきゃいけないなぁvv
あ、40年後の彼らの可愛いひとは聴くのが怖いです。

⇒完結記念オリジナルドラマCD
ドラマ部分は本編の後日談。絢は大学入学して、春は無事先生になったようですね。何だか嬉しいなぁO(≧▽≦)O
酔っ払い絢たんの可愛さにやられました
あの子は酔っ払うとさらに魔性度が増すんですね(笑)萌えワードは「いやだvv」あんな風に甘えられたら千尋さんもクラクラですねーww
しかも嫉妬してくれと言わんばかりの、カッコいい中村くんの話を連発するトコなんてまさに魔性ww
いやー絢たん、イイ感じに成長してくれましたねーvv酔っ払った方が饒舌なのも可愛いなぁvv
それから、次の日の朝の千尋さんが素敵!!春と各務さんの物真似をやってくれましたよwww春、ホントに似てたww絢と一緒のタイミングで吹き出してしまいました(笑)テストの方はもっとすごかったらしいww櫻井さんお気に入りの2回目が聴きたいよぉ(笑)笑って汗かいたって(爆)
ごく日常の短編ストーリーとは言え、かなり楽しませていただきました♪千尋さんが何だかんだ言って春を気に入ってるのが伝わるのがよかったなぁ~(*^_^*)

トークの方は、子安さんの、櫻井さんの可愛い声が聴けなくなって、「俺が可哀想!」ってのが笑えましたwwそうですよねー、櫻井さんの絢たんくらいの可愛いお声って普通のアニメではそうそう聴けませんから、勿体無いですねー。ぜひぜひ、また復活してほしいです!!
子安さんの「死ぬ…」はレアでした(笑)いいもん聴けたわww


◆マ王降誕★すぺしゃる
こちらはまだレビュー書けるほど聴いてないので、後日詳しく書きたいと思いますが、一言で言えば、ゆーたん愛されてるなーと(笑)
相変わらずメガネーズ(ムラケンと勝利)が甘やかし対決してたり、コンラッドが耳元で色っぽく囁いて有利を起こしたり、ヴォルが自分の目と同じ色の石を使ったプレゼントを用意してたり。
みんながみんな、陛下想いで、改めて、まるマファミリーはいいなぁ~と思いました
こっちもいろいろ萌えがあったんで、またがっつり書きますので、もうしばらくお待ちくださいませ~!!

あと、通販特典のミニタオルvvワンポイントのひよこが可愛いですvvこれなら普通に使えるな(爆)


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  【原作】喬林 知
  【キャスト】
  渋谷有利:櫻井孝宏、コンラッド:森川智之、
  ヴォルフラム:斎賀みつき、グウェンダル:大塚明夫、
  ギュンター:井上和彦、ツェリ:勝生真沙子、
  アニシナ:高山みなみ、バドウィック:咲坂こばと、
  村田健:宮田幸季、渋谷勝利:小西克幸


【レビュー】
マ王のCDの中では1番ギャグ度高かったかも(笑)テーマは“萌え”なんでしょうねー、間違いなく(笑)すごーく面白かったです♪しかし、全体的に時間軸がよく分かんなかったんですよねー;;ギュンターがムラケンの存在を知らなかったので、おそらく裏マDXの前の話になるんでしょうが、勝利が眞魔国にいたり、コンラッドがいたかと思えば、いなくなってたり(笑)けっこう曖昧にされてたというか、それこそ“夢”だったのかなーって感じ。ギャグだと思えば、あんまり気にしなくていいトコなのかもしれませんけどねww

どんな風にレビューしようかなーと思ったんですが、トラックごとにけっこう話が飛んでるので、それぞれレビューしたいと思います♪

①プロローグ 眞魔国血盟城会議室
なぜかムラケンと勝利がちゃっかりいる定例会議。今回メガネーズが何だか仲良しww完全にセット扱いだった(笑)
ギュンギュンはユーリにおじいちゃん扱いされてる、可哀想ヽ( ´¬`)ノ 「老眼?」とか言われてるし、酷ぇ!まぁ実際、ユーリから見ればおじいちゃんだけどねー;;相変わらず汁も飛びまくりで、乾いたらカピカピになるから気をつけて!とかムラケンに言われてるし、トサ弁も出てきたし、やっぱりギュンターは何してても、何言ってても面白いww

②④⑥編集会議
新キャラ、バドウィック登場!!
ものすごい早口でおもろいwwバドウィックは眞魔国中央文化館 娯楽文化部 婦女子係の編集さん。婦女子係って(笑)
結局、ギュンターの愛日記、出版決定!読みたい!と言うか、妄想陛下をCDにして欲しい(笑)

③ロメロとアルジェント
アニシナとグウェンダルの過去。まだツェリ様が魔王だった頃。
何気にラブラブだよなー、この2人。花嫁姿にちょっとドキッとしてたしでも結局、アニシナの発明の被害に合うグウェンダルww涙ぐんでるグウェンダルにツェリ様が萌えー!!って叫んでるし(爆)確かに可愛かったけどO(≧▽≦)O

⑤夢芝居
ムラケンの夢に引きずられて同じ夢を見ちゃったユーリ。4000年も繰り返された大賢者の記憶。しかもユーリが見たのは大賢者の葬式の光景。ムラケンがいつもこんな夢を見てると知って吃驚しながらも、「前がなんだって、今は俺の友達で優等生メガネ君の村田健なんだから!」ってはっきり言えるユーリはやっぱり男前だなー。そんなユーリにムラケンは…
「ありがとう、渋谷…大好きだよ。」
告ったー!!(笑)シリアスなお声だったので、ホントに素敵でしたO(≧▽≦)O ユーリはみんなにモテモテだけど何気にムラケンがユーリをかっ攫っていきそうだよねー(笑)

アニシナさんにムラケンの夢に入り込んだ話をして、アニシナさんが作った自由に他人の夢に入り込む機械、“夢芝居”のもにたあになることになったユーリはデータを取るためにみんなの夢へ。

★ギュンター
さすが、ギュン様。普通の夢じゃない!!
客も従業員も着ぐるみの電気行列も密林航路の船員もみんなユーリの、陛下だらけの『陛下ランド!』ガヤの声がみんな櫻井さんなので、櫻井さんの声がいっぱい(笑)ユーリの声に潰されてくユーリが可笑しいww
ゆくゆくは隣に『陛下ランド・海』も建設予定って(爆)い、行きたい(笑)

★グウェンダル
これ、グウェンファンはどう思うんだろう(笑)可愛いもの好きというより、最早ショタコンの危ないヒトだったんですがwww
ちっちゃいヴォルフラムと遊んでる夢。「ありがと、あにうえー。だいだいだいだいしゅき!ちゅう!」
きゃーvvvこの可愛いさは犯罪!!!
眞魔国年齢16歳(外見3・4歳)のヴォルフラムってばvv
でもって、侵入したのが見つかったユーリもちっちゃくされちゃいました(笑)
しかもお声は櫻井ボイス!!(笑)ナニコレ!?反則だww
櫻井さんのショタ声、可愛すぎますよー!!!絶対無理ある!ってゆってたけど、全然大丈夫!ってか可愛い!!ヤバイww
案の定、グウェンもメロメロでヴォルと並べて大喜び(笑)
「かーわーいーいー!ゆうてたwww
そして、自分が手編みした2人お揃いのクマハチ着ぐるみを着せようとするシーン。
グウェン:ちょっと2人でこれ、着て見せてくれないか。な、ちょっとだけでいいんだ…はぁ、はぁ…
ユーリ:怖っ!なんか息荒い!ヤダ!絶対ヤ!
グウェン:よーし、いいこと考えた!おにーたんが着替えを手伝っちゃうぞ!
ユーリ:イヤ!誰かこの変なおじさんを止めて!ぬーがーさーれーるー!
グウェン:うふふふふ…いいではないかぁー!…いいこでちゅねー…
ユーリ:ぎゃー、助けてぇ!誰か警察呼んで、警察うううう!

だいじょぶか、コレ(笑)完全に変○さんですがヽ( ´¬`)ノ 厳格なグウェンのイメージがぁあああ(笑)

★ヴォルフラム
ヴォルは萌え祭(笑)ヴォルにさせたいキャラ全部やらせてる感じ。ドジっ娘、メイド、妹、幼馴染み、後、萌えじゃないけどロボットと熱血キャラ。
最後は自分のリクエストで猫耳やらせたのに、うっわ!って言ってさっさと撤収するユーリ、酷いwwでも、「うにゃ?こうかにゃん?」ってすっごい可愛かった

★コンラッド
コンラッドは目を開けたまま寝るらしい(笑)怖っ!!
赤ちゃんユーリがコンラッドにアヒルを渡した時の夢。なんとなく、コンラッドがユーリから離れて行くことを匂わせる夢にユーリが夢からすぐに出て行こうとするのが先を知ってるのでちょっと切なかったですー;

⑦サイン会
ギュンターは日記を出版して人気覆面作家に(笑)サイン会の模様を覆面をしてても遠くで見てるユーリたちにはバレバレなのが笑える。ユーリの学校はドラマCD(BLか?・笑)の貸し借りしてるらしい(笑)ユーリけっこう免疫ありか

⑧ヒトリの夜
コンラッドがいなくなった部屋。それまでの夢の話はすいぶん経ってからの回想シーンだったみたい。やっぱりこのCDは時間軸が難しいなぁ;;
部屋に残されたアヒルの人形を手にとって「コンラッドはいないんだ。でも…生きてるよな、あんた。絶対死なないって、言ったもんな。でもやっぱりまだ信じられない。あんたがここに、俺の側にいないなんて…」って、やっぱり切ないなー;本人がいないのに、夢芝居を使うと、桜の花びらが舞って、コンラッドの声が…ってのが余計に切ないわー;;

⑨エピローグ
やっぱり時間軸にツッコミが入りましたね(笑)セット撤収に笑ったww
今回はムラケンズもといメガネーズ!やっぱりメガネーズ仲良し!!メガネーズに加えて、瓶底メガネで登場のコンラッドまで出てきてユーリ、ツッコミに必死だしww
ユーリはメガネ似合わんらしい(笑)そうなのかー、可愛いと思うんだけどなー。ユーリなら何でも萌えなあの勝利が萌えないって言ってんだから相当似合わないんだろうな(爆)

⑩テーマトーク
司会は和彦さんテンション高かった(笑)「自分のキャラが本を出版するとしたら?」
ムラケン出版のユーリの隠し撮り満載の写真集、マル秘袋とじ付きは、マジですっごい欲しいんですが(笑)出してくれないかなぁwww
あと、こばとちゃんですよ!!ナデプロから出張してきちゃいましたよwwトークもあのテンションだった(笑)ありんす!とか候!とかめちゃくちゃおもろかった!最後まで名乗らなかったけど、やりきった後、カッコいい地声に戻った甲斐田さんが素敵でした


はぁー、面白かったんで長々と書き殴りました(笑)
まだ聴かれてない方、ネタバレしまくりですいません今回少し触れたので、いなくなったコンラッドの話が出てくる裏マDXがホントに楽しみー


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『ケダモノにはご用心』の全サCDが本日届きました

ケダモノにはご用心 ケダモノにはご用心
六堂 葉月 (2006/07/06)
リーフ出版

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22日の夜くらいに3つくらいのお気に入りのサイト様のブログや日記で既に届いてるっていう記事を見かけて、リーフのサイトに行ったら、27日頃までに届かなかったらお問い合わせ下さいって書いてあるのに、25日になっても来なくて…ホント、今回ばかりは完全に不備があったのかと凹んでたら、なんとか本日無事到着vv
良かったよォォオオオq(T▽Tq)(pT▽T)p

ってな訳で…
もう応募された方には届いていると思うので、ちょびっとネタバレいきます!

ミニドラマは3分くらい(時間見てないけど・笑)短い話で、先生がいかに変○さんかがよく分かるお話でした(笑)いつも通りキャンキャン怒ってる小型犬っぽい連太郎は毎度ながらかわゆい
トークは多分10分は越えてます。ドラマより全然長い!(爆)お2人でトークって結構多いですよねー。仲良しでいいなー
悪役とそうじゃない役どっちが多いかという話で櫻井さんは「悪役あんまりなんですよねー」って言ってたけど、そんなことない気がしたり(笑)ってか微妙なラインの役が多いですよねー(笑)白黒はっきり言えないような(爆)
森川さんのいつもピンチだから…と挙げられた足が轢かれた話には驚くやら、笑えるやら。全然無事だった森川さん凄過ぎる(笑)櫻井さんのおばちゃんにネギで叩かれた話も可笑しかった。
あと、定番なキャラ交代もちょこっと森川さんのカバンが落ちる程の出来でした面白かったわー。櫻井さんの先生はちらっと若本さん風味だったし(爆)
最後まで聴いての感想…森川さんと成田さんが、どっちが大蛇でどっちがマングースなのかが気になってしょうがないヽ( ´¬`)ノ



★BLCDメモ
2007年2月25日発売予定 インターコミュニケーションズ
原作:日輪早夜 『傾城秘話 籠の中で~籠の華』  

籠の中で ~傾城秘話 壱~ ボーイズアニマコミックス 籠の中で ~傾城秘話 壱~ ボーイズアニマコミックス
日輪 早夜 (2001/06)
大洋図書

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籠の華 ~傾城秘話 弐~ ミリオンコミックス HertZ SERIES 籠の華 ~傾城秘話 弐~ ミリオンコミックス HertZ SERIES
日輪 早夜 (2002/10)
大洋図書

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やったーvvついに日輪さんのコミックスがCD化!!なかなかCD化の話を聞かないので、もうないのかなーと諦めてましたが、これが決まったからこれからもっと出てくるかも!嬉しいよぉーー!!他にも好きな原作があるのでそっちも是非CDにしてほしい!
これに関しては、ピタッと来るヒトは思い浮かばないけど、珊瑚が鈴さんかダイサクさん、猫柳が鳥さんか中井さん辺りで聴けたら嬉しいかなー。とにかく楽しみです
出来れば次は、『約束の月』とか『キミの温度』もCDにして欲しいなー。


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【原作】IM(シナリオ:二宮愛、イラスト:田倉トヲル)

【キャスト】
アリス:櫻井孝宏、イカレ帽子屋:平田広明、チェシャ猫:井上和彦、
白ウサギ:森久保祥太郎、双子:石田彰/保志総一朗、
白の騎士:森川智之、未練:田村ゆかり

【あらすじ】
“アリスを、殺した。理由はわからない。多分、忘れてしまったんだろう。俺の名前と、一緒に。”
アリスが帽子屋に連れてこられた場所はそれまでいたはずの不思議の国ではなく“鏡の国”だった。白の騎士に出迎えられたアリスは自分が鏡の国の時期女王候補だと告げられる。

【レビュー】
前作から待ちに待った続編です。(前作はレビュー済です)ただでさえ好みの世界観に、美麗なイラスト、これでもか!という程、豪華なキャストに今回も大満足でした
そして、何よりもとにかく衝撃的で思わず絶叫してしまった程、想像の枠を大幅に超えたストーリー展開にヤラれてしまいました。完全にこの世界に嵌りすぎて、レビューもちゃんと書けるか心配ですが、テンション高めで書きたいと思います!

まず、あらすじの“アリスを、殺した。~”という言葉。これをIMさんのサイトの限定トップで見た時におそらく帽子屋のモノローグだと思ってたんです。で、実際聴いてみたら、初っ端でアリスがこの部分を言ってて、アリスがアリスを殺した??どういうこと!?と早々にパニクってました、私(笑)
という訳で、初めから混乱させられる展開で、覚悟して聴かなきゃな!と思わされました。前々から、アリスは本当のアリスじゃない、じゃあ本物のアリスは?ということに引っかかっていましたが、今回はそこだけじゃなく、前作にいたメンバー、それぞれが想像できないその正体を現し始めています。ただ、それが信用できるものなのかどうか疑ってしまわざる得ない程に衝撃的で、前作同様、難しくて恐ろしい。不思議の国だからこそ、核心がなかなか見えないけれど、確実に真相に近づいていて。いつの間にかどっぷりと惹き込まれてしまってました。
※↓からネタバレいっぱいですので、まだ聴かれてない方は聴いてから読まれることをオススメします。


では、あらすじを語るのは難しいのでキャラ一人ひとりのレビューをしていきます。
アリス…口は悪いし、性格も捻くれたまんまですが(笑)このお話の中では今の所、1番素直と言うか、この子が信じられないと本当に何も信じられない状態なので(笑)。アリスの記憶が戻り、アリスは未練を取り戻し、自分の姉=おそらく本物のアリスを自分の手で殺し、その名前を奪ったことを思い出します。ただ、その理由など大事な部分をまだ本人が1番分かってない状態と言うか、適応能力がありすぎるのか話の中で流されちゃってる子なので、最終巻ではさらに化けそうな気がしますねでも、今までのアリスとは違って、その行動はルール無用で、やっぱり話を動かす鍵になるんだろうな。

チェシャ猫…猫さんに関しては未だ謎でしかないです(笑)ただ分かるのはこの不思議の国の中でそのストーリーに左右されない存在で、尚且つストーリーの裏側を把握している感じ。アリスの正体を知っている上で白ウサギに合わせたり、前のアリスを殺していたり、思うように動かせないキャラなのは確かですねー。みんなに反感買ってるし(笑)でも、そのマイペースな行動は無意味じゃなくて、ループする世界を先に進める為のものなんだな。

白ウサギ…前作では不思議の国を牛耳っている悪者のようにも思えた存在だけど、外伝CDや今回の展開でどうやらそうではなく、自分が殺されてイカれたゲームを終わらせて不思議の国の世界を守ろうと一人で全てを抱え込んで動いている、ある意味1番可哀想な子なんだろうな。
自分を殺して貰うために偽者のアリスを何人も連れてきているけれど、結局はアリスには殺して貰えないし、自分もアリスを殺せないという不利なゲームのようにループする世界の中で苦しんでる。善悪が真逆な世界なんだなー、やっぱり。白ウサギもストーリーに流されるコマだったんですねー;;

双子…それぞれ名前があるのにこの2人を双子と括って表記してある意味は今回のストーリーの中ですごく重要な部分だったと思います。名前を再発行するのはトゥイードル・ディー、未練を再発行するのはトゥイードル・ダム。例え、双子でもその役割を入れ替えることは出来ず、ループする不思議の国のストーリーのコマとしてその役目を果たすということが双子それぞれの存在価値。
その役目上、ディーは殺されるのが決まっていたようだけど、お互いになくてならない存在だから、ダムもその場に向かい、結局2人とも・・・っていうのがすごく悲しい。

白の騎士…鏡の国を守るためにアリスを迎え、アリスがその世界を出て行くことを拒むのは、アリスが出て言った途端に鏡の国の存在がなくなって、不思議の国に戻っちゃうからで、この人も繰り返す物語の結末を知った上で、ただのコマにならないように鏡の国を守ろうとしてたヒトなんでしょうね。普段の温和さが嘘のように狂気の部分が出て、怖かったけど最後、殺されちゃったのは可哀想だったー;;

未練…前作ではあまり良く分からなかった未練の正体は、88人ものアリスになれないまま死んで行ったアリスたちだったみたい。今回出てくる未練はチェシャ猫に殺された子なのかな?
アリスは未練から自分になかった白ウサギを殺すことが出来る未練を受け取ったのかな?今回はその辺があやふやだった気がするけど。不完全なアリスに必要な存在だから受け取った時点でアリスは変わっちゃったはずなんだけど、今回の時点では良く分かんなかったな。

帽子屋…今回1番のショックはこのヒトです。最後の最後にホントデカ過ぎる爆弾を落としてくれましたよ;;
名前をディーから取り返した帽子屋の正体は…ルイス・キャロル。

さ、作者かよォォオオオ!!

CDの初めに紙を破るようなSEが入ってるんですが、これは小説のページを破ってる音っぽいなぁ。それに途中で話を書くって言ってるし。もっと早く気付きたかったけど、案の定、最後に驚かされてしまいましたよ;;ルイス・キャロルが出てきた時点で白ウサギのキャラソンのリデルはアリスのモデルになったアリス・リデルのことだったとやっと分かったし;;やっぱり無知のまま聴くのは勿体無いよ、これ;;
ストーリーの中で、アリス・リデルには“弟”はいないっていう台詞があるんですが、じゃあ姉さんを殺したって言ってるアリスの正体は??まだまだ謎がありそうです。
帽子屋さんは唯一のアリスの味方だと思ってたのにどうやらラスボスな感じだなー(笑)もう熟年夫婦は聴けないのかーと思うと寂しい
この世界を自由に動かせるストーリーの作者。ヒトを殺す理由がないのは作者なんだから、そのキャラを消すことは自分次第と言う意味かな。気に入らなくなったら排除。そうやってストーリーを捻じ曲げる作者。でも白ウサギにお前を外に出してやる気はないと言われていたり、チェシャ猫に全てお見通しの当たり、キャラが勝手に動き出しちゃってるのかなぁ?
帽子屋さん改めルイス・キャロルがどうなるのか全く想像できない;;


こんな感じで最終巻の予想が全く出来ない展開でした。繋ぎの話でいろいろと事実が分かってくると同時に、新たな謎と恐怖が生まれて、透葵的には絶叫しっぱなしのCDになりました。今回登場の新キャラはみんな死んじゃうし;;ホント怖いやら、悲しいやらで;;ショックを受けまくったのに何回もリピートして聞いてる辺りすっかり虜です。恐ろしい(笑)



お声について。
アリス⇒相変わらず捻くれた生意気なお子様声ですねー。大好きです、このトーン。でも、今回は自分の目的が見えてきたからか、シリアスな声になったり、帽子屋が白の騎士殺した時の怒った声だったり、新しい表情も見えてきました。櫻井さんファンの方は是非是非♪帽子屋さんとの初めの方の仲良しなのか仲悪いのか分からない掛け合いも相変わらず素敵でしたvv

帽子屋⇒帽子屋さんも最後までは前作と同じでだるーい感じです。でも最後の衝撃の告白の辺りは静かな狂気が漂ってて怖かった;;でも、その微妙な声の変化に聴き惚れましたvv

チェシャ猫⇒白ウサギや帽子屋さんをからかってる声が楽しそうで(笑)好き台詞は「僕の未練を取ってこーい!」ここすごい好きだった(笑)

白ウサギ⇒チェシャ猫と反対で、チェシャ猫にからかわれてムッとした声が可愛かった(笑)相変わらず口調の定まらないキャラだから大変そうだなー。でもばっちり素敵でした

双子⇒ディー@保志さんはほわっとした丁寧な喋り方なのに時々毒を吐く子でかなり好みのトーンでした対照的にダム@石田さんはアリスが嫌いで、常に機嫌悪そうなお声(笑)思ってたより低音ですごいカッコいいお声でした

白の騎士⇒アリスと会った時、その声のトーンと丁寧な口調と「おかえりなさい」という台詞でコンラッド(マ王)いたー!!と一人で興奮してました(笑)いやーホントにコンラッドなんですよ。吃驚しました。
でも後半、性格が変わって低音になったトコは全然雰囲気が違ったんでホントに怖かったです;;

未練⇒ゆかりちゃんの落ち着いた大人声すごく好きなんで、かなり嬉しかったです感情を抑えたどこか人間のそれではない声と言う感じで、すごくハマってました。


こんな豪華キャストですからお声を楽しむという目的だけで聴いても十分楽しめると思います。出番的にもそれぞれに見せ場があるので、誰のキャスト買いでもOKじゃないかなと思いますO(≧▽≦)O



【好き度】★★★★☆ 時間的には1枚なので前よりはずっと短いんですがその内容の濃さは十分でした。櫻井さんファン的にも声フェチ的にも不思議ストーリー好き的にも大満足で早く続きが聴きたいです。★5個でもいいんだけど、次回への更なる期待を含めて今回は4つということで。あ、衝撃度は文句なく★5つです(笑)

めっちゃ長くなった;;全部読んで下さった方がいらしたら本当にご苦労様でした;;



ちんつぶ続編、CD化ケテイーー!!!(爆)
こればっかりはどれだけ人気あっても続編は作らないだろうと思ってたよ(笑)


2007年1月27日発売予定 ムービックHPより

ちんつぶ (2) ちんつぶ (2)
大和 名瀬 (2004/01/08)
実業之日本社

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いやー、もう狂喜乱舞ですよ(笑)またあの特殊な世界が聴けるなんてO(≧▽≦)O
ありがとう、ムービックさん!!出来れば、ピアスの話を是非、音声化して頂きたい!!
あの神谷分身の可愛らしさはまさに神だと思うので(笑)
めちゃくちゃ楽しみだーーvvわーいわーいvv


明日はラブレボラジオに櫻井さん出るのかー。聴かなきゃー♪
電波状態かなり心配だけど、ラジオ大阪ならきっと大丈夫だろ;;



★CDレビュー

ドラマCD.hack//Roots Sound Form2 ドラマCD.hack//Roots Sound Form2
ドラマ、FictionJunction YUUKA 他 (2006/09/06)
ビクターエンタテインメント

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1が延期して出たからすぐ発売でしたねー。
今回は全体で40分弱程度でみじかめだったけど、ギャグテイストだった前回と比べるとかなりシリアス展開で、リアルの部分がいっぱい出てきて面白かったです。
タビーとハセヲ、2人のリアルの名前が出てきました。
タビー⇒久保萌、ハセヲ⇒三崎リョウ・・・2人とも何かイイなぁすごい合ってると思うvv

ではでは、前作同様、トラックごとに感想をば。


2. 「私にとっての彼女」
リアルのタビーメイン。
最初は友達と会話中の萌ちゃん。
自分の将来を話し合う萌ちゃんと友達。萌ちゃんの夢は看護師。自分ではらしくないと思ってるみたいだけど、この時は志乃が入院してるからぼんやりとなりたいって思ってる感じだな。それがおそらく3で決定的な理由になるんだろうなって思えた。リピートで聴いてて、時間系列的には明らかにトラック2の方が先なはずなのに、3⇒2で聴いた方が妙に自然な気がするのは私だけ?(笑)

ドール(無気力)症候群について話す2人。タビー思ってたより大人っぽいと言うか、頭のいい子な感じだなー。天然っぽさはゲームのままっぽいけど(笑)
それは都市伝説のようなもので、電磁波が原因ではないかと言う友達。と言うのも前のバージョンのThe Worldで、変なモンスターにやられて意識不明者が出たという噂話を兄から聴いたから。噂話だって流してたけどこれって何気にかなり重要な情報だったりしそうだなー。

萌とリアルのお姉ちゃんの関係。
もうちょっと音量下げてくれる?っていうお姉ちゃんの言葉に対してすぐ謝る萌ちゃん。何か姉妹にしてはすごく気を遣ってる印象だなー;;
しかもお姉ちゃん、誰も期待してないけどってサラッと言っちゃう人なんだなー;;そりゃタビーもアニメで期待されるのってどんな感じかなーって言うよな;;

匂坂くんに電話するタビー。
キャーーーvv連絡先交換してたのかー!!完全に匂タビだわーーvv
友達の言ってた噂話の確認をする萌ちゃん。匂坂くんも都市伝説って言ってる。でも志乃と無関係とは思いづらいな、やっぱり。
ゴードについての話。詐欺で自主した女性がゴードのリアルじゃないかと焦ったと。アニメでゴード、卒業する、罪を償うって言ってたもんなー;;これは間違いじゃないのかも
タビーを元気付けるために匂坂節言って、最後まで話を聞いてあげて・・・わー、匂坂くんカッコいいよ

志乃とタビーの出会い。
タビーを追いかける志乃の声がコワイ(笑)
でも、一人で困ってる時にこんなふううに声掛けてもらえたら嬉しいよな。
タビーがThe Worldを始めた、自分の居場所を探しが欲しいという理由を共感して、ここでは無理しなくていいと言ってくれる志乃。そんな志乃のいるギルドに入ることを決めたタビー。
志乃、すごいなー、タビーにもハセヲにも居場所作ってあげてたんだなー。
 

3.「それぞれの決意」

ハセヲのリアル。
タビーが行ったハセヲでは志乃を支えるのは無理と言う言葉がひっかかりつつも、俺しかいないと呟くハセヲ。志乃・・・って声が切ない;;

ハセヲと友達。
リアルだと割と友達いっぱいいるんだなー。でも友達だけど、若干宿題を写させてくれる利用できる存在になっちゃってる気がしないでもない;;
PK100人との対決の話。友達がリョウ=ハセヲだと知らずにハセヲの行動を嘲笑って賭けをしてる・・・聴かされるリョウがなんだかすごく可哀想;;

ハセヲの家族。
高級レストランで、お父さんとお母さんと食事のはずが2人とも仕事で来られず。ハセヲもタビーと一緒でリアルに居場所のない子だったんだなー。この2人は根底が似すぎちゃってのかも

タビーとフィロ。
タビーは志乃のいる病院を見つけたが、会いに行く決心がつかず、フィロに相談。
リアルとゲームをごっちゃにするなとは言いつつ、リアルでしか伝えられないこともあるのかもなって言ってあげる辺り、本当にフィロは良き理解者なんだなーと思った。

ハセヲのPCが初期化。これはトライエッジにやられたとこだよね?俺は意識不明になってないぞと震える声;;
絶対助けるからっていうのは見舞いに来たリョウの声だよね。
このCD、ハセ志乃全開だなー(笑)

お見舞いに来る萌ちゃん。
そこで会ったおばあちゃんがフィロだったらどうしようって真剣に考えたけど、さすがにそれはないよねー;;考えすぎだよ;
リョウと萌、顔合わせた!!
萌ちゃんはハセヲかもって気付いたみたい。リョウの方は全くだったけど(笑)
「いっぱいお話して呼び戻してあげて」という看護師さんの言葉に衝撃を受ける萌ちゃん。道が開けたみたいな最後の方の明るい声がすごく良かった


Roots~ゲームの展開にすごく重要な話でした。
今週のアニメの展開に思いっきりリンクしてたし。
このCDでさらに結論が!やっぱりアニメの主人公はタビーだった!(爆)



>>私信
今回も楽しく聴かせて頂きました。重ね重ね感謝ですm(_ _)m


作業捗らず、全然SS進んでません(-_-;)
16日までに出来るかなー。激短なのに出来なかったらやだなぁ;
ってか隼人のバースデイ、何しようかな・・・。
山獄かシャマ獄SSでお祝いしたいけど。9日まであとちょっと。
間に合うかなー;;でもリボーンでは誕生祝いは今までやったことなくて、隼人が初なのでちゃんとやりたい!とりあえず、ガンバロー!!

でも、こういう時に限ってオリ小説のネタが浮かぶんだよなぁ(笑)オリはとにかく思いついたら書かないと忘れていくからなー。(メモ取れよ・笑)
あー集中力と根気が欲しい、切実に(^-^;


書きたいのに書けない病に罹りそうなので、気分転換に文房具屋でいろいろ買占めに行ってこよ。原稿用紙に手書きするのもたまにはいいかもー。シャーペンとか消しゴムとかも買い換えたいし。プリンターのインクと印刷用紙もそろそろ・・・。
こういう買い物はきっと現実逃避なんだろうな~




★今日の作業中BGMvv

ドラマCD.hack//Roots ドラマCD.hack//Roots
ドラマ、FictionJunction YUUKA 他 (2006/08/30)
ビクターエンタテインメント

この商品の詳細を見る

BGMじゃねぇ!って感じですが(笑)
一応TVアニメver.でOPとED曲が入ってるのでvvいやぁードラマCD面白かった。


2. 「黄昏の旅団 ××な1日」
久々に匂タビでしたよ!!萌えましたvv(笑)匂タビというより旅団のほのぼのーな雰囲気がとにかく嬉しかったやっぱり旅団の頃のハセヲが好きだなぁー。

みんなのリアルの話。
ハセヲは真面目な高校2年生って感じですねー。授業もしっかり聞いてるお利口さんっぽいvvビバ、優等生!!萌え(笑)タビーも同じく高2。群馬から渋谷までお買い物~vvなリアルでも元気な子っぽいvv恋愛関係とかはかなりお子様っぽいなぁ。匂坂くんはパチンコ屋でバイトでトマト嫌い(笑)志乃さんは大学生で映画好きさん。性格はみんなゲームと似た感じっぽいなー。
志乃さんに弄ばれてるハセヲ(笑)志乃さん、映画一緒に行ってやってー!(笑)

オチはオーヴァン(笑)動きの機械音が若干大げさで怖い!!声もいつもより怖いしっ!(爆)家出しても見つけて貰えないグランティ同様、みんなに好き勝手言われてショックなオーヴァン。もー面白過ぎ!!オーヴァンのリアルはアニメでは明らかにならないのかなぁ。志乃さん曰くけっこうカッコいいっぽい(笑)
オーヴァンに噛み付いたグランティは、いかなる制約の通用しないオーヴァンに武器で吹っ飛ばされちゃった(合掌)このトラックは本当に家出グランティがやたら可愛くて悶えましたvv


3. 「Trust and Nimble」
俵屋メイン。TaN解散寸前にTaNの残党の2人(アニメ現時点のイータとピロキオだけど、この頃も同じ名前なのかな?)にエンダーと直毘との出会いとTaN誕生の話をする俵屋。
俵屋ってハセヲと接触してた頃は頭がキレ過ぎてちょっと危ないヒトかなーと思ってたけどCD聴くとこの頃から既に藤太と同じく、カッチョいい兄貴な存在だったんだなーと引き際の潔さにしろ、全部を引き受ける責任の負い方にしろ、このヒト、ホントカッコよすぎ
TaNの名前は「信用と素早さ」まさに商業ギルドだったんですねー。
流石は常に電卓装備の商売人(笑)ますます好きになっちゃったな~。俵屋(藤太)!

リアルでは留学が決まって、友達とお喋りする場面も。この友達のお声が置鮎さんなのは特に意味はないのかなぁ??
後悔しないように再び、ゲームに戻ってくる藤太。
藤太は美少年なキャラで選ばれたのかー(笑)いや、あれは美少年っつーより、男前な兄貴だろう(笑)

他のトラックに比べたらかなりシリアスだったかな。
とにかく俵屋のカッコよさにヤラレちゃいましたO(≧▽≦)O


4. 「危険な片思い」
三郎だーvvわーいvv(←かなり好きらしい)
タビーと会話してて匂坂節をパクった上に、葉っぱ呼ばわりする三郎に怒るタビーは匂タビスキー的には美味しかった(笑)でも三郎の匂坂節もなかなか(爆)
そこにパイ参戦。この三人いいトリオだわー。
八咫が好きなツンデレパイ可愛すぎvv弄られキャラになっちゃってるよバカバカ言われてにゃんですとー!?なタビーも可愛い
ユニゾンで意味不明に例える三郎にツッコミするのが可笑しかった。
ちなみにパイの名前は割り切れない女で“π”から、タビーは英語で“ぶち(ねこ)”からというのが判明!φ(。。)メモメモ

似た者同士の3人でユニゾンが3パターン(笑)
改めて3人ともすごく好みな女の子キャラだなーって実感しました。


こんな感じで今のアニメの展開とは別の楽しいドラマでした。
1がOP曲、5がED曲で、トラックの区切りがアニメのCM前の音楽・・・とちゃんとアニメのドラマCDなんだなーと思えて良かったし、知りたいキーワードがいろいろ出てきて面白かったです。


私信:素敵ドラマ聴けました thanksですー!!m(_ _)m



2日前に部屋の大掃除をしました。
・・・のはずが、ただ今、足の踏み場もない程の混沌状態
何が起こったんでしょうか;;これは史上最凶の散らかりっぷりですよ;;
基本、若干散らかってるくらいの方が落ち着くんですが、身体的には散らかってる部屋だとダメみたいで、ウズウズしてます
それもそのはず、タンスや荷物を置く棚は別の部屋にあるので8畳の私の趣味部屋は割といつも空間があるはずなんですが、その空間が全く無いのです;;;これは流石に、まずいよなー;;掃除し直さないとー;;
でも掃除してる途中に見つけてしまう漫画の誘惑で全く片付きません(笑)

何とかこのカオス状態を今日中に開拓します;;
ヤバイ、ヤバイ!!ε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ




<CDレビュー>
DOLLS2巻とAsuka8月号を無事ゲット出来たので、まず付録のCDのレビューをばvv
DOLLS2巻本編の感想はまた後日に

DOLLS (2) 限定版 DOLLS (2) 限定版
naked ape (2006/06/24)
一迅社
【付録CDキャスト】 
御子柴笑太:鈴村健一
式部清寿:宮野真守
藤堂羽沙希:櫻井孝宏

【レビュー】
ホントに待ちに待った2巻ですvvCD化が決まる前から読んでました。『switch』で櫻井さんがハルに決定していたのもあって、さすがにCDになっても櫻井さんじゃないだろーと思ってはいましたが、羽沙希のビジュアルが以前の櫻井さんに似てるのもあって、どこかで期待してたら本当にそうなったので、キャスト発表時はめちゃくちゃ吃驚しました
で、透葵のお気に入りキャラ清寿がこれまた、最近のお気に入り声優さんの宮野くんで大喜びvv笑太が鈴さんっていうのにはちょっと吃驚しつつ、カッコいいお声が聴けるかもと、キャストが発表されてから楽しみで楽しみでしょうがなかったです。

で、聴いてみた感想ですが・・・。

めちゃくちゃツボ!!!でしたvv

やっぱり、好きな声優さんが揃ってると声フェチな私は大満足ですよ!!
本編はあまり心を開こうとしない羽沙希を笑太と清寿が食事に誘って、交流を図ろうと試みる・・・というようなお話なんですが、振り回されっぱなしの笑太と清寿がめちゃくちゃ可愛くて可笑しいですいろんな話をふってみるも全部空回りで、羽沙希は必要最少限の返事のみで無自覚会話クラッシュ(笑)結局、最後の手段はスキンシップ!とやってみるもそれも失敗(笑)
微笑ましい3人が可笑しくて、コミックスのハードさとのギャップがすごく良かったです羽沙希のボソボソと喋る返事が面白かったなー。

お声の感想としては、笑太は珠といる時の声がまだ聴けてないので、分からない部分もあるんですが、隊長としてのお声はばっちりだなーと思いました。
ツボ台詞は「・・・ご趣味は?」(笑)鈴さんボイスの笑太はお茶目で可愛い隊長でしたvv
笑太に関しては本編CDが早く聴きたいです!!隊長の顔とは違う、メガネでクールな年下攻め(ぇ)なお声がどうなるのか楽しみ
宮野くんは女性っぽいキャラはお初とのことでしたが、思ってた以上に美人さんなお声で清寿にぴったりでしたvv笑い方もすごく上品に聴こえました。羽沙希に困らされてるお声も可愛いし
羽沙希@櫻井さんは無口キャラなので、相槌がほとんどなボソボソ喋り。もうちょっと可愛い目の声で来るかなーと思ってましたが、割と低音でクールなお声でした。天然キャラなので、全く笑わせる台詞じゃないし、真面目に喋ってるのに、妙に笑えちゃいました。


で、座談会。
長かったです(笑)本編より長かった(*^▽^*)本編とは逆に悪い先輩2人に苛められる後輩くんの図(笑)いじられてる宮野くんが可哀想というより、可愛かったです(笑)「ふふっ」っていう素の笑い方がめちゃくちゃ可愛かったで、『switch』でも出てた蝋燭の話。櫻井さん、この話、よほどお気に入りなんだろうな(笑)
鈴さんはスターさんと会った時の話をされてました。「ああ、ケンイチ死んだ・・・」その時のことについて、櫻井さん談(笑)
最後はテイク4に渡る宮野くんの締めの一言、これは聴いて確かめてくださいね(笑)


全体で24分と長くはないですが、中身はかなりのボリュームです。3人のファンの方は是非聴いて頂きたいです



Asuka (アスカ) 2006年 08月号 [雑誌] Asuka (アスカ) 2006年 08月号 [雑誌]
(2006/06/24)
角川書店

【付録ラジオCDキャスト】
櫻井孝宏、福山潤


【レビュー】
このラジオCDについては、私が語るより聴いて貰った方がいいと思うので、ちょこっとだけ。

43分くらいありましたから、かなりボリュームでした!!櫻井さんと福山くんは共演も多いですし、仲良しでしょうから自由度も高くていっぱい笑わせてもらいました。
基本的に櫻井さんはいつもは一歩退いて、ツッコミという感じだなーと思うんですが、このCDに関しては暴走気味(笑)駄洒落祭りでしたよ(笑)
どちらかと言うと、福山くんがツッコミな感じでした。

コーナーはオープニング、メールのコーナー、キャラランキング、プレゼントキーワード発表、エンディングの5つに分かれてました。どのトラックもがっつり喋って下さってますので、ファンの方は是非聴いてくださいませ!!


全プレCDキャストは桃組と裏僕のみ来月に持ち越しのようです。マ王からはムラケンズが登場のようですよvv楽しみ~


【原作】IM(シナリオ:二宮愛、イラスト:松本舞子)

【キャスト】
Alice? : 櫻井孝宏、Mad Hateer : 平田広明、March Hare : 福山潤、
Dormouse : 藤原啓治、White Rabbit : 森久保祥太郎  他

【あらすじ】
白ウサギを殺せないまま負傷した身体で、アリスは帽子屋に居座っていた。ある日、退屈なアリスが出迎えた帽子屋にやってきたお客様はイかれ帽子屋をお師匠様と呼ぶ三月ウサギのミツキだった。

【レビュー】
あらすじ書くの困ったー(-_-;)どこにも参考に出来る文章がなかったので自分で書いてます;;ただでさえ、複雑で難しいストーリーなので、短い上に、文がおかしいですが多目に見てやってください;;

という訳で、さっそくレビューしたいと思います。まだ届いてない方もいらっしゃるかもしれませんのでネタバレにご注意くださいませ

待ちに待ったアリスの外伝CDです。前作から1年ほど経ったようですが、やっぱり凄く好みの雰囲気は変わらぬままでしたアリスのティーパーティーということですが、どちらかと言えば三月ウサギのティーパーティーって感じでしょうか。このお話のメインは三月ウサギです。
外伝ストーリーで、視聴部分が夫婦喧嘩(笑)シーンだったので、ギャグかと思いきや、ギャグ部分はその夫婦喧嘩部分のみで、あとはシリアスで切なかった
白ウサギに“三月ウサギ”という名前を貰ったミツキは白ウサギと友達になりたくて、白ウサギもまた初めて名付けたことを「ありがとう」と言ったミツキを大切に思っていて。だからこそ、三月ウサギは何も分からない役立たずのフリを続けて、結果、アリスに殺されなければいけない白ウサギは何も出来ない三月ウサギを傷つけないように突き放して、離れ離れになってしまったという切ないお話でした

聴き始めてからずっと、ミツキと言う名前にすごく違和感があったんですが、不思議の国ではアリス以外に名前のある人間がいることは不自然なんですよね。それを自らの意思で持ち続けているミツキは役立たずどころか、かなり賢くて強い子だなーという印象を受けました。初めは愛らしく、怖がりで、さみしがりやな子だと思ってたので最後まで聴いて、イメージがだいぶ変わりました。
腹黒キャラかなと思ったら、アリスを殺したくても失敗したら・・・と恐れてあえて外してしまう辺り、弱さも持っていて、アリスもそっくりだと言ってましたが、どことなく白ウサギと似た部分のあるミツキはなかなかお気に入りのキャラになりました

で、アリス。アリスは前作と比べて、成長したと言うか、自分の見つけるべき目的が見えてきた感じで、ミツキに対して、からかうようにあしらいながらも、最後は「お前の友達は最初から一人だけだろうが」と言い当てていてすごくカッコよかったですまあ、前作以上にやさぐれ&ひねくれ度は倍増してますけど(笑)そこはアリスの持ち味ですしね。

帽子屋とアリスの関係も相変わらず面白いです。2人の夫婦喧嘩のようなやりとりも多めですごく嬉しかったんですが、お互いが離れた時の方が面白い。あれだけ散々毒を吐き合っててもちゃんと信頼してるし、相手のことを全く分かってないようで根底で理解してる。帽子屋が「嫌いになれるもんならな・・・」と言ってましたが、この2人は簡単に離れることがなさそう。さすが夫婦!(ちょっとマンネリしてきた夫婦だけど・笑)

このCDで1番の聴き所は最後の白ウサギのモノローグだと思います。前作の腹黒白ウサギではなく、素直で優しい白ウサギのミツキへの嘘のないメッセージ。ちょっとうるっと来ました



さて、お声の感想も。
櫻井さんのアリスは↑でも書きましたが、前作以上にやさぐれてます(笑)このヤロー!って1発殴りたくなる憎たらしさ!(注:褒めてます・笑)素敵台詞は「あ~何ぃ~その言い方ぁ~。超ひどぉ~い!たまの休みくらい、構ってくれてもいいじゃなぁ~い!」(笑)
帽子屋の平田さんも相変わらず、だるそうな、面倒くさそうなお声(笑)で、アリスのひねくれ加減にこれまた前作同様怒りまくってます振り回されてる帽子屋さん好き(笑)
ミツキの福山くんは高めの可愛い声。早口でアリスにツッコミいれたりするとこもありますvv感情がくるくる変わるのでいろんなお声が聴けます福山くんファンの方は是非vv
今回は眠りねずみの出番は少なめです。藤原さん目当てのキャスト買いはオススメできませんー;;今回も帽子屋さんと仲良し語り合いvv
白ウサギ@祥ちゃんの聴き所はやっぱり↑の最後のモノローグ。出番自体はそう多くないですが、前作とは違う素直な白ウサギの声とアリスが不思議の国にやってきた後の狂ってしまった声。全く違うタイプの2つの声が聴けて嬉しかったvv


この外伝はスタッフロール以外にフリトもありました。・・・が;;話のメインの櫻井さん、福山くんがいないってどうなの!?;;抜きでもいいから3人のトークを入れるなら、2人のコメントが欲しかったです。平田さん、藤原さん、祥ちゃんのトークは3本のマイクを前にみんな同じ方向を向いて立ったままの収録だったそうです(笑)その場にいない櫻井さんへの平田さんの呟きに笑いました


【好き度】★★★☆☆  時間的には約41分と短めですが、切ないストーリーと素敵ボイスで楽しめました。今度はみんなでフリトして欲しいです。



【原作者】IM(脚本 二宮愛・作画 松本舞子)

【キャスト】
アリス:櫻井孝宏、イかれ帽子屋:平田広明、チェシャ猫:井上和彦
白ウサギ:森久保祥太郎、眠りネズミ:藤原啓治、ハートの女王:大川透  他

【あらすじ】
夢を捨て、不思議の国に迷い込んだ少年は、「白ウサギを殺す為のゲーム」に最も必要な「白ウサギを殺す事が出来る」という能力を与えられた「アリス」の名を持っていた。全てはゲームのルールと女王の命令に縛られ、常識の一切通用しないイかれた不思議の国で、アリスは何の目的も持たないまま、冷たく光る銃を、ただ、手に執る事を決める。

【レビュー】
この作品の発売が発表されてから、とにかく聴ける日を楽しみにしていました。まず、キャストが豪華vvしかも大好きな方ばかり♪このメンバーで大好きな童話の不思議の国のアリスがモデルになったお話を演じるとあらば、楽しみでないはずがない訳ですよ!

ストーリーについて。
一言で言ってしまえば難しかった。と言う感じでしょうか。1回通して聴いただけでは難しくて理解出来なかったんですよ。(私がアホだから??)でも、何度か聴き返してみると、至る所にヒントが散らばってて、あぁ、それはそういうことだったんだー・・・とやっと納得できました。
私、こういうちょっと謎の多い不思議なテイストのお話が好物なので、2枚組でがっつり聴けて嬉しかったです。ただ、まだこの1枚目では謎のままで終わってる感じなので続編が早く聴きたいです。

最初から最後まで深層心理を抉られるような恐怖を感じました。過去を振り返ったら付き纏う未練、自分が作り上げた世界に自ら縛られ苦しむ白ウサギ。決められた世界の中でお互いを騙したり、試したりする不思議の国の住人たちの関係性。誰を殺し・誰に殺されるということさえゲームのルールとして決まっていて、最後まで油断ならない世界でした。誰も信じられない、安心出来ない、こういうのを本当の恐怖って言うんじゃないかなと。ストーリーの最後にアリスの姉が出てきます。白ウサギとの関係は?そして、アリスは「アリス」ではなく、真実の姿は一体何なのか、本当に謎だらけです。

・・・・これは本当に感想書くの難しいCDだなぁ(笑)


で、キャラ・キャストについて。
アリス@櫻井さんはやさぐれたお子様(笑)ひねくれてるというか、不思議の国について全くの無知だからこそ一筋縄にいかないキャラでした。

帽子屋@平田さんもダルーイ感じでちょっと短気な感じ。でもお子様のお守りは苦手だと言いつつ、結局アリスの面倒を看る辺り、いいひとっぽい(笑)アリスと帽子屋の掛け合いが大好き♪「だそうですよ?マイダーリン」byアリス「ぶっ殺されたくなかったら死ぬまで黙れ、マイハニー。」by帽子屋 こんな2人に密かに萌え(笑)

チェシャ猫@和彦さんは食えないにゃんこ(笑)この猫が1番危険な気がする。その場をかき回して楽しんでるキャラです。唯一、白ウサギにも反発してるし。

白ウサギ@祥ちゃんは口調の不安定さがとにかく不気味。舌足らずに甘え声だったかと思うとイっちゃってるサド声になったりと口調の変化がとってもお上手でした。「邪魔なのはてめぇも同じだってこと忘れんなよ、チェシャ猫」「モテるニャンコは辛いなぁ?v」この言い方の変化が凄かった。

眠りネズミ@藤原さんは慎重派なので1番普通の人かなと思ったけど、最後が壮絶で;;えーーー;;;と叫んでしまいました。次、出なかったら悲しいな;ネズミと帽子屋の関係も妙にお互い信頼し合ってて、最後裏切り合ったのか?と思ったけどどうやら、そうではないようで、何かすごく萌えました

女王様@大川さんは女王様らしく「首を刎ねろ!」が口癖。
最初、女王の家来のトランプの喘ぎ声で始まるので焦りました;;かなり趣味のワルイお人です;でもお声は女王らしく気品に溢れてましたv素敵♪


全体的にこのCDだけでは謎だらけですが、キャストは皆さん、ハマってましたし、不思議な世界を十分に楽しめました。続編、早く出して欲しいです。


【好き度】★★★☆☆
キャストだけで言えば星5つでもいいんですけど、エピローグでの帽子屋の女王との契約破棄、眠りネズミの行方、アリスの正体など今の時点ではあまりに謎だらけ過ぎるので続編に期待して、とりあえず3つに。個人的にはお気に入りのCDになりました♪

特典の小冊子もなかなか読み応えありましたv先生な祥ちゃんが可愛いです。ちなみに櫻井さんはスター、藤原さんは師匠、平田さんはマスター(笑)出来ればこのメンバーのトーク是非聴いてみたかったなぁ・・・。


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