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聖霊祭の前日。
粛清される天使のことや、ゼウスが年々粛清する天使の数を増やしていることが気にかかり、今までのように聖霊祭を楽しみな気持ちだけでは迎えられずにいるゴウとガイ。

地上を放浪中のキラマヤ。
カムイのことや聖霊祭のことを考えるマヤ。マヤは天界のガイたちを思い出し、聖霊祭を機に1度、天界へ行こうと言う。キラは自分たちが天界を捨てた身だと渋るが、マヤは引こうとしない。
みんなに会いたいと言う気持ちと、ユダにカムイと戦わなければいけなかった理由を聞くために。ユダが自分たちに泉の雫を渡してくれたのはいつの日か戻ってこいという意味だと信じ、一人でも天界に戻るというマヤの強さにキラも一緒に戻ることを決める。
たまには、こんな風にマヤに押されてるキラって珍しくていいなぁvvまあ基本的にマヤには甘いから、強請られたら何でもOKしちゃうんでしょうけどね(笑)

粛清を終えたゼウスを迎えるパンドラ。
粛清は慈悲ではなく義務だと言うゼウス。天界を正すことが出来るのは全ての創造主である自分しかいないと。この台詞にゼウス様の真意がありそうなんですけどねー。疲れてるゼウス様からは悪意を感じないし。
パンちゃんが粛清される天使の人数に疑問を持ってそうなのに、ゼウスにここまで尽くす理由が出てきてくれればいいんだけど。あと1話じゃ無理だろうな(笑)

手合わせ中のユダとルカ。
素直に聖霊祭を楽しむ気分になれないユダを元気付けるルカ。
粛清が終わっても消えない暗雲。

賑わう聖礼祭。
四聖獣の4人も楽しそうvvそこへキラとマヤが!!
ガイとマヤの再会が微笑まし過ぎるーwww何このカワイコたちはー!!あーーあーー!!の連呼がラブリーすぎるぅ(*^_^*)
それから、素直じゃないキラも可愛すぎww何気にシンにだけ素直なのが可愛いvvそこへユダとルカも!!8人は再会の喜びに浸る。
でも、そこへ空気を読まないシヴァたん(笑)がキラマヤに嫌味を言いに来る。何で、ユダの前でこんな行動取っちゃうんだろうホント、不憫な子(苦笑)

その場にゼウスが現れ、天使たちに挨拶を始めた時、暗黒の森の住人たちは恨みを晴らすため、暴れだそうとしていた。

ガイとマヤのダンス見たかったなーvv
ゴウとサキの握手で休戦協定もよかったvvサキたんは今回も素晴らしいツンデレっぷりを発揮してくれましたシヴァは、ユダに飲み物をとってきてあげようと何がいいか聞きに来たけど、ユダ、受け答えが適当過ぎる、可哀想だ(笑)
レイのケープも、可愛いなーvvシンが何着ていこうか悩んでたって言ってたけど、でも、服自体はいつも一緒じゃん!ってツッコんじゃいました、ごめんね、レイ(笑)

新年の始まりの鐘とともに、その場に暗黒のエネルギーが暴れだす。
ユダとルカがその場に残り、四聖獣は天使たちを安全な場所へ先導することに。

ユダとルカは2人で戦うも、邪悪な魂が合体し、巨大な怪物に変身する。逃げ遅れた天使をルカが避難している間に、一人攻撃を続けていたユダはその攻撃を受け、動けなくなってしまう。
ひぃいい;;怪物、キモイー;;


あんまり書くことがないよ;;後1話なんだけどね(^^;
今回はマヤとガイの再会が可愛かったのと、サキたんのツンデレが可愛かったのだけが印象的でした(^^;
後1話では、絶対区切りよく終われないと思いますが、どう終わるのかいろんな意味で楽しみです( ̄ー ̄;

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いきなり暗黒の森の住人たちがゼウスへの恨み言を吐いてる画から始まるのはなかなかにグロくて吃驚したわー(;´Д`A ``` 後2話はゼウスVS暗黒の森の住人な話になっていくんでしょうかね。

先週から急接近したパンシヴァ。
普段、自分から敵を作っちゃう子なので(笑)好かれ慣れてないシヴァがパンドラに上手く乗せられていくのは見てて不憫な気はするけど、それでも仲間(?)が出来ただけで良かったねー!と言ってあげた方がいいのかなσ(^_^;)
パールは気味悪いんだ(笑)見た目可愛いんだけどなぁww

シヴァの部屋で話したいと言われ、パンドラを招いたシヴァ。
ユダの絵キターーー!!パンドラもあんな勢いよく布を取らなくても(笑)
あれ?めちゃくちゃ上手いね(笑)ドラマCDのトークとかでけっこうネタになってたので、どんな絵なんだろうと思ってたけど、普通に上手いから吃驚したwwとりあえず上半身裸とかの絵じゃなくて良かった(苦笑)
パンドラはシヴァの気持ちを察し、ユダに近づく方法は六聖獣だけではない。それよりもパンドラの推薦で神官になった方がいいと言う。そうすればゼウス様からの寵愛を受けられ、ユダからの見方だって変わるはずだと。
パンちゃんの笑顔がいい具合に黒いね!!ヽ( ´¬`)ノ
手を握って、お友達になりたい…って。カムイと話した時もそうだったけど、基本、上目遣いだし(笑)パンちゃんの真意はいかに!?シヴァは一体どうなるやら…。残り3話でこの2人がどうなるのか…ってとこまでちゃんと描けるんでしょうかσ(^_^;)

ゴウとサキ。
この2人の因縁も放置しないでちゃんとやってくれてホッとしました。まあサキの暴走は唐突過ぎる気はしますがww先週、余裕綽々でシヴァ弄りしてたのに(笑)
崩れた岩からゴウに庇われたサキ。
2人の少年天使の頃の回想。溺れた猫を助けて流されたサキを助けに川に飛び込むゴウ。「助けてくれなんて言ってないぞ!」なーんて、サキちゃん素晴らしいツンデレっぷりだわ
2人ともお声がめちゃめちゃラブリーだし幼少時代の声をキャストを変えずにやってくれるとこがSBのGJなトコだね、ホント(笑)
思い出を振り返ることでせっかく和みかけたのに、昔のように仲良くやろうじゃないか?と言うゴウに、突っかかってしまうサキ。全然素直になれないツンデレサキはいいね、可愛いよ!!

聖霊祭の準備に賑わう天界の様子を見つめるガイに元気がない。
気になったゴウ、シン、レイが心配し、声を掛ける。ガイとレイの言い合いは、なんかお母さんと子供みたいだなーと(笑)可愛いなぁーvv
ガイは今までとは違うキラとマヤのいない聖霊祭を寂しがっていた。一年経っても仲の良かったマヤのことを気にせずにはいられなかった。
ゴウはそんなガイに無理に忘れることはないと励まし、レイはルカの「巡り合える日はきっと来る…」という言葉を教え、ガイはようやく笑顔に。うん、いい笑顔!!やっぱりガイには笑ってて欲しいからね。
そこに下位天使たちが。転んで、持っていたかごをひっくり返してしまった天使を笑い、横柄に扱う3人の天使たち。彼らはゼウスから神殿へ招待を受けていた。
そんな彼らを悪い人間ではないと言い、彼らがゼウスの命をやり遂げられるように…と護符を作った優しい天使。しかし、3人に待ってるのは粛清。こういう優しい子を見ちゃうと本当に切ないですねー
その状況を見て、バカな奴等だって、サラッと言っちゃうシヴァたんはゴウに説教されてもしょうがないですねぇ;;さすがに空気読まな過ぎ
だよ(;´Д`A ```

水浴び中のユダの元へやってきたシン。
聖霊祭の粛清のことを考え、憂う2人。シンはさっきの天使のことを思い出す。護符が割れる演出はなかなか痛々しくてじーんときました;;
下位天使が初めて神殿に踏み入れることを許された時が、天使ならざるものに変えられる時。ゼウス様、怖いよぉ;;
きゃーーvvvシンが後ろから抱きついたーーvvO(≧▽≦)O
さりげなくシンの手の上に自分の手を重ねてるユダがカッコよ過ぎます!!
下位天使のことを思い、何事も起こらないように祈りを捧げる2人。

そして、ルカレイ!!今回はサービスですね(笑)
この2人もまた、粛清が行われ、煙が立ち込める神殿を見ながら不安を感じていた。
くしゃみをしたレイを気遣うルカ。こっちは夫婦にしか見えませんが(笑)顔近い、近いよー!!!(笑)
「読んで下さい…貴方の指で…」
うひゃーー!!(*/∇\*)
えーっと、今更ですが、これBLじゃなかったですよね??(爆)この2組あまりにもナチュラルにラブラブなんですけどwwでも、ちょっと慣れて来た気がする。妙にこっ恥ずかしいのは変わらないけど、普通に萌えれるようになってきたかも(笑)
なんて言うか…うん、シヴァ…頑張れ(苦笑)

次は聖霊祭。ガイとマヤ、再会出来たみたいvvよかったーvv

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OVAのCM見て、思わず…アニメの作画、綺麗なんだな~と実感σ(^_^;) 顔違い過ぎる(笑)


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カムイとの戦いを終え、金色の砂を握り締めながら、ゼウスの非道さを確信しながらカムイと戦ってしまったことへの罪悪感に嘆くユダ。そんなユダの元にルシファーが近づく。
そして、ゴウの元にはガブリエルが。地獄へ誘う2人をそれぞれ跳ねつける。
ルシファー様、ホントエロいなぁ(笑)顔近いし、手絡ませようとしてるしwwここに来てルシファー×ユダ推しですか!?うひゃーww
せめてもの弔いに…と小さな墓を作るユダが切ないなぁ;;

いつかは癒える身体の傷を見ながら、心の傷はどうやって治せば…と嘆くユダの元にガイがパーティーの誘いにやってくる。ホントにガイは癒しですね~vvぱーっと空気を変えてくれますねーvv

ちっちゃなテーブルで待つ、ゴウ、シン、ルカが狭すぎてうーーん;;って困ってるのが笑えたwwあんな広い庭でそんなちっちゃいテーブルってww初めから立食でもいいのにー(笑)
いっぱい食べ物を抱えてるガイたんがらぶり~林檎の皮を剥くシンは、明らかに下手そうで可愛い(笑)結局、ユダが剥いてるし(爆)わーん、ここは声有りで見たかったなぁ~o(><)o
「俺にはかけがえのない仲間がいる。こうやってずっと一緒に生きて行きたい」
仲間との時間で少しは気が紛れたようなユダ。でも、こういう台詞は後々、いっしょにいられなくなるってことへの暗示ですもんね(苦笑)先を知ってるので切ない台詞です(^^;

精霊祭の準備をする天使たち。
相変わらずガイ弄りが楽しいなぁーvvシンちゃまのニコっと微笑むお顔は反則です、可愛すぎます(笑)一瞬、ゴウシンになるんじゃないかと…ゴホッゴホッ
で、今日のシヴァっこ(笑)蝋燭作りって…可愛いな(笑)地味過ぎるww
サキに挑発され、キレるシヴァはお子ちゃまそのものですね~キラとマヤにやつ当たりしてるし(^^;

粛清される天使を選ぶゼウス。
それはパンドラすらも疑問を感じるほどささいな罪を犯した天使でさえも。ゼウス様怖えぇええよ;;
シヴァはそんなゼウスの元へ。シヴァはゼウスに、自分も入れて七聖獣にして欲しいと提案するが、ゼウスはその提案を一蹴する。それだけでなく、暗黒の森を見たことで自分も粛清される危険を感じたシヴァはその場を後にする。
そこでシヴァはパンドラに会う。キターー!パンシヴァ(笑)ここからはシヴァたんのヘタレ度UPですね、楽しみですwwパンドラに利用される可哀想なシヴァたんは大好きです(酷)

ユダとルカ。
天使である以上、神に従わなければいけない…と言うルカの言葉に、ルシファーを思い出すユダ。けれど、天界が元のような世界に戻ることへの希望も捨ててはいない。
そんな2人の前で粛清が始まる。
 
6月EDがゴウガイvv
タイトル見た時はさすがに吹いたけど(笑)、曲自体はすっごい好み

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カムイに初めて会ってから1ヶ月後。カムイの元へ再び向かうキラとマヤ。
カムイに会うために、文句も言わずに厳しい岩山を登るマヤ。ホントに嬉しそうだな~。お兄ちゃんがヤキモチ妬くぞ(笑)

ユダとゴウが下界へ降臨し、心配するシン、レイ、ガイ、ルカ、シヴァ。
ゼウスの命令をはねつけたカムイ。それを説得できればいいが、出来なければ戦わなければいけない。ルカ、複雑そうだなー;;戦いを回避することは無理だろうなと予想出来てしまってるんだろうな;;

ユダの元に追いついたゴウ。
戦うことになれば、勝っても負けても傷つく事になる、一人で背負うのは辛過ぎる…六聖獣の長として一人で何でも抱え込むユダに一人より二人のがいいと言うゴウは本当にイイ人ですね~。今までも、みんなの(主にシヴァ?・笑)相談役をしてましたしね。ゴウはおせっかいキャラだったんだな(笑)ゴウのニコッてする笑顔、なんか新鮮だ(笑)

カムイに会うのが嬉しそうなマヤ。マヤはカムイがどことなくユダに似ていて、ぶっきらぼうに見えるけれど凄く優しいと言う。
1ヶ月前の夜。マヤはカムイと2人だけで話していた。カムイの優しい話し方が素敵ですー!!甘え上手で人懐っこいマヤ相手だからこんな話し方になるんだろうなぁ。
険しい岩山に住むカムイにとってマヤたちは久々の客人。いつも一人なんですか?寂しくないんですか?と聞くマヤに、狼たちがいるし、寂しくないと言ったら嘘になるが、
「ただ一人、愛した人を偲んで生き永らえるのも悪くない…」
残り数話でカムイの言う愛した人を掘り下げるのは無理だろうなぁ;;カムイの話、作って欲しいよ。出番少なすぎるー(;´Д`A ```

キラとマヤは狼たちのいる場所へ。
そこで金色の狼に会う。飛びかかってくる狼から逃げようとするが、狼の声を聞き、その狼がカムイであることが分かる。
カムイもまた自分の声が分かる2人が普通の人間ではないことを知り、天使なのか?と問い詰め、2人が天使と人間のハーフだと言うことを知る。
カムイはもともと狼だった。しかし、満月の夜だけ人間の姿になることが出来る。マヤに言っていた特殊な存在とはこのことだった。
ゼウスからの支配を警戒し、2人を遠ざけようとするカムイにマヤはただ以前泊めてくれたことへの礼を言いたかっただけだと言い、キラも自分たちに魂胆や下心がないことを告げる。カムイに懐くマヤはやたら可愛いなぁそりゃカムイもこんな無邪気に近づかれたら信用するよなー(笑)
カムイは人間の姿の時にちゃんと迎えたいから、次の満月の晩にもう1度来るように言う。そして、キラとマヤは言われた通り、酒を持って再びカムイの元へそこで2人はゴウとユダに会う。
なんか時間軸にちょっと戸惑ったわ;;ここでやっと現在に追いついたのね(;´▽`A``

天界からゴウとユダを心配する六聖獣の4人とシヴァ。ユダさえ良ければ後はどうでもいい!なシヴァたんの我侭っぷりは今回も突っ走ってます(笑)ふんっ!って台詞がこうも似合う子は他にいないね(笑)シンも自分に責任があるって自覚してますね(;´▽`A`` まあ完全に八つ当たりですが(笑)

カムイと会うユダとゴウ。
遠い昔、奔放な狼たちを聖地に隔絶したのはゼウスだった。それをいまさら、呼び戻されたための反発だった。ユダの説得に応じようとしないカムイにユダは戦うこと決意する。
いやー楽しみにしてた技の対決が!!(笑)コスモメナスとルナティックミストキター!!!(笑)CDの時から名前だけでクククって笑ってしまってたんですが(;´▽`A`` うーん、絵で見ると意外と地味?(笑)光はド派手だけど、あんまり動きないんだもんwwオーラは凄いけどwwけっこう淡々と終わっちゃったしな;
カムイを破ったユダ。カムイは名前を聞き、自分を倒した相手がマヤの言っていた自分に似ていると言っていたユダであることを知る。
「お前が誰であろうと、ユダ…この恨みは消えぬぞ!俺は再び蘇り、お前を倒す!覚えていろ、ユダ!!」
目を見開いた表情が凄く恐ろしかった;;

ユダは自分を恨んでカムイが消えたのを見て、カムイを死なせてしまったことを悔やむ。カムイが何をした?自分の意思を貫いただけだ…それが罪だと言うのか?
これでよかったのか??と自問するユダ。案の定、ゴウが心配していた通り傷ついちゃった;;そして、2人の戦いを見ていたキラとマヤ。あんなに楽しそうだったマヤの泣きは切なかったなぁ

クライマックスに向けてキツイ展開になってきました;;
カムイ、2話で退場させるのは勿体無さ過ぎるよ、ホント;;。゚゚(>ヘ<)゚ ゚。

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久々のキラマヤー!!
地上を放浪中の2人は厳しい岩山を登っていた。喋るのに夢中でコケるのとかものすごくマヤっぽいww相変わらずこの兄弟は仲良く2人一緒でいいねvv
今夜のねぐらを探す2人は人間がいるのかな?と煙が出ている場所に行くと、狼の群れを見つける。そこで2人はカムイに出会う。やっぱり平田さんボイスはカッコいいなぁーー!!!くはぁーwwwすぐに懐いちゃったマヤ。髪がキラに似てるから??(笑)マヤがカムイに泊めて貰えるように頼むとカムイは2人に特別なものを感じると了承する。ふんってキラ兄ちゃん、マヤがカムイに懐いちゃったからゴキゲンナナメ?(違)
狼の群れを仕切るカムイ。兄弟に部屋を案内し、カムイは朝になったら出て行くように言う。辺りを散策するな、とも。
「ここは最も天に近い地上の聖地だ。それを俺から奪うものは許しはしない、たとえ神でもな。」
牽制。これまたゼウス様に反感を抱いてますねー;;ゼウス、嫌われまくりだな(^^;

その頃、天界に戻った六聖獣のガイ以外の5人は神殿で妖樹にされていた天使や、理想郷を作ろうとした天使のことでゼウスに対しての疑念を抱え、混乱していた。
シリアスムードの時はガイ!!この子は一気に癒してくれますvv
ガイの鏡作り第2段!(笑)
今回映ったのは、パールがカサンドラの物真似をしている所(笑)これって、獣・夏に収録されてたやつですね~。どっかで見たことあるなーと思って、読み返しちゃったww1回目の奴はなかったけど、あれもどっかに収録されてるんですかね?ぷよんぷよん動いてるパールはホントラブリ~
ガイの失敗作を笑って、気が紛れる5人。ガイがいないと暗くなっちゃうから、ホントに貴重だよ、ガイたん。

その後、パンドラがユダを迎えにやってくる。ゼウスはユダ一人を呼び出し、ユダはパンドラと共に馬車でゼウスの元へ。
そして、これまた久々のシヴァ登場ー!!無事だったのねー(笑)あまりにも普通に登場したから笑ってしまったわww相変わらずのユダ以外には可愛くないシヴァっ子が愛しいわww

ルカレイ。なんかこのCPは久々な気がする…。
木の上で一人考え込むルカの元に来たレイ。声を掛けるのを躊躇ったと言うレイに「お前ならいいさ…」って夫婦だね~vv
ユダを心配するルカにレイはルカの方が心配だと言い、同等の能力を持っているのにも拘らず、いつも陽の当たる場所にいるユダに対し、控えめに日陰に留まるルカを見ていてもどかしいと言う。
ナチュラルに手を重ねて見つめ合ってますよ、この2人は~wwあーもうBLだね、こればっかりはそうとしか思えないねーww夫婦だね~(笑)
「これからも…僕は貴方と共に天を翔けてゆきたい…いいでしょう?」
レイがそう言うと、ルカも私の方こそ、と。恥ずかしいくらいにラブラブだなぁ(*/∇\*)

ゼウスの元に訪れたユダ。
ゼウスが六聖獣を作った理由…同じ天使の仲でも優れた資質を持つものとそうでないものがいる、同列に扱うのもつまらぬ話、ゼウスはそう言う。つまらぬ…って;;ますます悪い人オーラ全開ですねー;;
ユダを自分の右側に!というゼウスにユダは、かつてルシファーがいた場所に?と聞くと、明らかに機嫌が悪くなるゼウス。アニメではゼウスとルシファーの因縁とか出てくるんですかね?話数足りそうにないけど;;
ユダはゼウスに妖樹に変えられた天使のことを聞くものの、お前は私に従っておればよいのだ!と一喝されてしまう。その上、ゼウスに従おうとしない狼族のカムイ一族の抹殺を命じられる。
うひゃー;;ゼウス様悪人過ぎるー;;見せしめに殺せって;;

ユダが呼び出されたことを知り、ゼウスの神殿を目指すシン。
その後ろからシヴァもやってくる。抜け駆けされたくないから自分も行くと言うシヴァ。
シヴァはシンにユダに頼りすぎだ、傍で見ていてムカつくと忠告するが、シンは自分が1番分かっていることだからそっとしておいて下さいとはねつける。シンちゃま強いー!(笑)スルーされたシヴァっ子哀れ~ww言いたい放題言われたのに、シヴァに急ぎましょう!と言えるシンちゃまの潔さはカッコイイですねー。抜け駆けと言われてピンときてない無自覚さん振りも可愛くて良し!(笑)ただでさえ、ユダシンは一緒にいることが多いんだから、シヴァたん、シンに攻撃してる暇なんかないじょ~

自室で酒を飲むパンドラ。
パンドラはユダよりも先にゼウスの命でカムイに会っていた。
狼に餌をあげるパンちゃん可愛かったvvカムイと話をするために、上目遣いでお願いして、心を通わせたい…ってすげーな、神官ってwwお土産の酒には男を惑わず秘薬って…神官の仕事って何してるんですかー;;ホント;;カムイにも言われてたけど、そんな慣れてる感じで誘ってきたらあざといって言われるわな(^^; こうゆうのがゼウス様の趣味ですかー(笑)
パンドラが常に自分の命をゼウスに握られたままでも、ゼウスに尽くすのは何でなんだろう。うーん。

ゴウ・ガイ・シヴァ・シンはユダを心配し、神殿で待っていたが、ユダは用意していた命の雫を使い、一人でカムイの元へ行ってしまう。
ゴウも命の雫を持っていたため、ユダを追いかけることに。ガイがシンが言うなら…っていうのがちょっと引っかかったんですが、鈍そうなガイでさえ感づいてるんですかね(笑)まあ、単にシンを信頼してるから言ったのかもしれませんが。余裕の有無からしてもシヴァ負けちゃってるよ、あーあ可哀想に(笑)シンがゴウを兄のように信頼してるのがいいですね~。

次回はもうユダVSカムイなんですかね。
カムイ…出番少ないね;;うわぁああん、勿体無い(^^;

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ルシファーに言われた通り、6人は南にあるという里を目指すが見当たらず、代わりにそこで見つけたのは、大きな双子山のある神の怒りを買って滅亡されたという伝説の村。洞窟を抜けるとその伝説の村らしき天界の森のように美しい村があった。
そこで出会った少年に連れられて6人はレダと言う村の長老の元へ。レダはルカの顔見知りで、天界で長老天使として、少年天使たちを導く存在だった。
滅んだと言われる村があまりに美しく、不思議に思う6人。レダ様の様子も6人がゼウスの命で村に来たのかを気にしている上、6人を露骨に村から帰そうとしているため、気がかりな6人はなんとかその場に残るようにする。
シンの頭脳で何とか…って無茶振りだな、レイ(笑)まったくもう!って拗ねてるシンは大変かわゆかったですけどね

シンの機転で果樹園を見に来た6人。そこでレダ様以外の天使のギル・アズ2人に会う。
きゃぁああvvアズのお声は武内くんではないですかー!!!O(≧▽≦)O
原作CDでも出てらした気はするんですけど、アニメでもお声が聴けて嬉しいなvv木から落ちそうになって助けて貰ってるアズ可愛いよvvお声もめちゃめちゃ可愛い
猫の手も借りたい程、収穫が忙しいとレダに聴いて、自分を指差してねこ!?って聞いてるガイの可愛さはヤバ過ぎ(笑)
この村は天使と人間が力を合わせて生活していた。ルカはレダに村で1番美しい場所に連れていってもらえるようにレダに頼む。

湖が目の前に広がる美しい村の景色を見ながら、天使と人間が平等に暮らせる村を素晴らしさを知る6人。しかし、レダはやはり6人を外に帰そうとする。洞窟まで送られてきたものの、地震により塞がってしまい、結局、村を出られなくなった6人は収穫を手伝うことに。
アズに今の天界の話を聴かれるが、ユダはこの村の方がいいかもしれない…と言ってしまう。逆に2人のことを聴こうとするも、レダがそれを止める。

その時、再び地震が起こり、湖の底から現れたのは邪気の漂う城だった。
レダはようやく、6人に村の話をする。かつて城には3人以外にもたくさんの天使が住んでいたが、突然の地震による水没で村は1度滅んでいた。天界では神の裁きが下ったためだと言われていたが、実際はゼウスが支配するべき天使と支配されるべき人間の共存を認めず、天使たちに天界に帰るように命令したが、村の天使たちは人間をかけがえのない仲間だと考え、人間と天使の間に差別など考えられず、その命令を無視した結果だと言う。
今も水没で城と共に湖に飲み込まれた天使たちの魂が城にある。ゴウたちは城に渦巻くその怨念にゼウスが気付く前に何とかしなければと城に急ぐ。

真っ暗な城の中で、ゴウがガイに油断するなって引き寄せるのが可愛いなーvv
城の中に漂う幽霊になってしまった天使たちの怨念。幽霊たちはレダと6人にその記憶を見せた。人間たちと共存することの何がいけなかったのか、さらに自分たちの記憶すら封じられることへの怒り。
レダはその意思を知り、彼らを忘れようとしたことを霊に謝る。1度はやむを得ず霊たちを攻撃しそうになったゴウも二度と同じ悲劇を繰り返さない、村を守ってみせると言い、霊はその言葉を聴いて消えていく。

レダは村を後にする6人に誓う。どんな迫害を受けても村を守ることを。そして、6人もこの村のことを忘れてはいけないと誓った。


次回はいよいよ、金狼のカムイ登場!!キラマヤたちもまた出てくるかなvv
なんか、今回はあらすじメインになっちゃったな;;ゼウス様がどんどん悪ーい人になって行きますね(;´▽`A`` しかしギルアズには大変癒されました(笑)可愛い可愛い…(笑)

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ちんまい六聖獣登場!!可愛い、可愛い、可愛い
全員、キャストを変えずにそのままやってくれたのも、さすがSB、分かってますね(笑)ホントに可愛いわ~。お持ち帰りしたい(待て)
ルシファーは知ってたんですが、私、ガブリエルは初見です(笑)こんなキャラいたんだ~って思ってしまった(^^;

ユダが見ていたありえないはずの6人が一緒の幼い頃の夢。
レイやシンとは会っていなかったって言ったから、ゴウとガイはその頃から知ってたんですかね。でもこの夢もリアルな過去の映像っぽいなぁ。
それにしても、ユダの部屋にわざわざ起こしに来るシンは若奥様にしか見えませんね(笑)ユダのベッドにシンが腰掛けてる画はまさに新婚夫婦☆だねー(笑)
さりげなく、手を重ねてるしなーシヴァがこんなん見たら…そういえば可哀想なあの子はどうなったんでしょうか;;(^^;
毎度毎度、ユダシンはもれなくついてくるんですね。だんだん恥ずかしいのに慣れてきた気がしますww耐性出来たカナ??
妖樹のことで、消えていった天使が残した言葉が気にかかり、ゼウスのしようとしていることに不安を抱くユダ。ユダの考えを悟ったシンがゼウスの名を出そうとするのを制したのがけっこうツボでした。ルカには逆に止められていたのに(笑)ユダシンはこういう立ち位置がベストですよ(笑)

ガイの工作。
レイが家事、シンが読書っていうのはよく出てきますが、ガイが工作…そんな設定ありましたっけ??(笑)ガラクタ集めしてるっていうのは何となくガイっぽい感じだけどww物理を操る能力を持ってるガイにはぴったりの趣味かもしれませんね。
いつも失敗続きのガイの新しい作品のお披露目。他の5人がまた失敗するだろう…な雰囲気で見てるのが笑えますね。やっぱりガイたんはみんなにお子ちゃま扱いされてるのがいいよ!!むくれてんのがかわゆいねーvv
下界投影装置を作ったガイ。本体は水晶に命の泉の雫を塗ったもの。ガイが下界に行くための道具の命の泉の雫を塗れば、下界を映すだろうという考えで作ったのを知って、ゴウがめちゃくちゃ驚いて、シンのメガネが光って、5人の無言…なリアクションに吹きましたwwヽ( ´¬`)ノ シンのメガネが光るのなんて初めて見たかも(爆)

結局、映ったものがこれまた可笑しいww
黒ユダ様キター!!!!いつも声を掛けてくれる尊敬してるユダのはずが…実はパシリにされてたキラ・マヤ(笑)面白過ぎ!!
予想通り今回も失敗(笑)連続失敗記録更新!ありゃ~(笑)
これから、暗い展開に入りそうな感じだし、ガイ絡みのほのぼのギャグが入ると和む~せめてガイだけはずっとこんな感じでいて欲しいです。癒し系ガイはホントに貴重な存在です!!

今回の命。
またもや降臨し、ラグレシアン大陸に徘徊する魔物たちを退治すること。
パンちゃんは今回も牽制&嫌味係ですか(笑)「せいぜい精進してくださいませ!」なんて皮肉以外の何者でもないしねww
魔物のボスはかつて天界の天使長だった者で、ゼウスを恨んでいるかもしれないと言う。ゼウスがパンドラに預けた命の泉の雫を受け取り、必ず戻ってくると6人は下界へ。

悲鳴を聞き、向かったところでは魔物に人間の親子が狙われていた。その場はなんとか間に合い、親子を救うことが出来た6人。
ルカの飛び方、変じゃない??何か直立不動って感じ(爆)

他にも魔物がいるのを知り、出来るだけ多くの人を救うため、夜明けまでにそれぞれ分かれて、魔物退治に向かう6人。
みんな1対1で戦ったらあっさり勝てるくらいには強いのね~魔物が弱いだけかもしれないけど;;ルカは一気に3匹倒したし!!ガイが猫を守って戦うのが可愛かったなーvv
その頃、シンは魔物とは違う何かが地上に、ユダの前に現れるのを感じていた。あれ??シンは戦わずですか??(爆)

シンの予感は当たり。ユダの前に現れたのはルシファーとガブリエルだった。
夢の時の優しげな声とは全然違うねー。堕天させられた2人は自らをか弱き人間に幸せを与えるため、地獄に導く救世主だと言う。それをユダに言うのはユダがゼウスへの不信感を抱き始めているからこそなんでしょうね。
それにしても、ルシファーとユダの顔が近過ぎるよ!!(笑)後ろからユダの耳元に話す画は何だかユダがものすごく可愛く見えたよ(笑)

ルシファーたちはユダに南の地にある里を目指すように言い、そこで全て真実が分かると残し、その場を立ち去る。
夜が明け、六聖獣が合流し、ユダがそのことを話すと、他の5人も真実を明らかにするため共にその場所へ向かうことを決める。

あーこれから暗い展開になっていくんでしょうね透葵が知ってるCDの展開とはだんだん違ってきていて、さっぱり分からないことになってきてるので(笑)ここからは新鮮な気持ちで見たいと思いますww

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六聖獣は天空城へお引越し。移動手段が馬車ってことが妙に可笑しかった。天使はどこへでも瞬間移動できるって思い込んでたわ、私(笑)だって、CDには馬車に乗ったりしてるトコなかったような気がするし、特にルカとレイは飛んでいくと思ってたしヽ( ´¬`)ノ
シンが、六聖獣の荷物を運ぶ子供天使に優しく接してるのが何だか新鮮だったなぁあの本の量じゃ、前もみえないし、そりゃぶつかるのもしょうがないしね(笑) 
天空城の豪勢な造りに驚く6人。
特別扱いのようにそこに6人一緒に住まわせるゼウスの意図は??

パンドラとカサンドラ。
これは明らかに敵意剥き出しの牽制だわー(笑)
ズカズカと皮肉を言いたい放題言っていなくなった!!引越しの片付けをしに来たっていうのは明らかに嘘なのが潔いね(爆)
ゼウスのご寵愛にはそれほど興味ないっぽい6人の、2人との接し方が温度低めで笑ったwwパンちゃんったちかなり嫌な奴キャラになってますね~(笑)

マヤがいなくなって寂しそうなガイ。
いつも元気な子が落ち込んでる表情は可愛すぎるなvvみんなの前ではそういう顔を見せずに一人になった時にだけ…なのがホントにイイ子だし!!
そんなガイをゴウが励ましに来るのもいいですね~vv(*^_^*)

六聖獣へのゼウスからの最初の命は、下界に降臨し、2つの大陸を繋ぐ境にある人間や動物の行き来を妨げる妖樹を倒すこと。
その悲惨な状況に、すぐに樹の元に向かった6人。
羊が捕まって殺されるシーンはけっこう残酷だった;;

1度はその木を焼き尽くし、倒したかに見えたが、その木は炎に包まれながら、目を光らせ、樹は再生する。怖ぇえええ;;
そして、お約束(笑)
とりあえず、触手があったら捕まるんだねwwしかも見事に受け3人(笑)いや、まあ気持ちは分かるけどww\( ̄ー ̄;) しかも助けに行くのがちゃんとお相手なのが可笑しいしガイがお姫様抱っこされてるのはキャラ的に新鮮で可愛かったけど

シンにより樹の正体が人間や動物が妖術で姿を変えられたものだと分かる。弱点は目と心臓の部分を同時に攻撃すること。
今回は参謀シン、活躍でしたね。知識の量は6人の中ではやっぱり1番のようですね~。しかも、今回は読んでた本がばっちり役に立ってるし!

樹の根っこの部分から心臓を見つけるユダ、ルカ、ガイ。
心臓、妙にリアルで赤く光っててグロかった;;
後の3人が目を攻撃し、ようやく樹を倒すことに成功する。樹があった場所に現れたのは樹に変えられていた天使。
その天使は死に際に、自分が罪を犯したために姿を変えられ、その罪を許されるために地上の1000の命を奪えと何者かに命令されたことを6人に告げる。

その樹があった場所には平和が戻るが、死んでしまった天使を哀れむ6人。
ユダは天使の言葉から、ゼウスへの疑念を抱き始める。
最後のゼウス様のフッていう笑い方はまさにボスキャラですね(笑)
これからどんどんユダがゼウスに対して反抗していくんでしょうね。ゴウに聞かれても言わなかったし…一人でボロボロになっていかなきゃいいけど(^^;

5月期EDはルカレイ
今回のはバラードですねどうやら絵は変わらないようです(笑)


今回は小説の話なんですかね?知らない話だったので新鮮だったけど、レビューしてみたら、そんなに書くことがなかった(ゴホッ)のか、やけに短くなっちゃった(苦笑)

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祝福の日。
マヤはキラから出生の秘密を聞き、天界を下りる決意をする。
みんなに逢えなくなることを嘆くマヤに、きっとまた逢える日は来るから…と抱きしめる。もう1度逢うと悲し過ぎて行けなくなるため、2人は夜が明ける前に家を出る。
このブラコン兄弟は!!(笑)キラがとことん優しくてきゅんとしちゃいましたよwwSっ気はどこいった??鈴さんの泣き演技はやっぱりいいですね~。切なさUP

頂へ向かうゴウに走って追いつくガイ。
ゴウも前回のユダもみんなで頂を!って言うけど、結局CPごとに別れてんのが笑えるwwルカとレイは空を飛んで先へ。
ゴウガイはCPというよりは兄弟って感じで和みますね~vv2人とも六聖獣に興味はあるけど、それに執着していないのが同じだし。
2人の前に高々と現れた聖なる頂。
炎の岩場、氷の回廊、漆黒の闇の3つの階層に分かれた、天使たちがそれまで培ってきた力を試すには最適の場所。2人も頂へ向かう。
CDドラマにはこういう描写ありましたっけ?(笑)聖なる頂って、やけにあっさりと登れちゃってたイメージがあって、全く大変そうに思えなかったんですが、アニメでは頂を目指す経緯も描くようですね。そりゃ、試練なんだから必要なシーンだよね(^^;

下界を見下ろすキラとマヤ。
降臨するのは苦痛を伴う行為。命の泉の雫があれば無事に降臨できるが、それは危険な場所にあり、2人は取りにいけなかった。
そこへ、2人のために命の泉の雫を取ってきたユダがやってくる。
キラがあんなに素直に礼を言うのはユダくらいかなぁ(笑)ユダ、ホントカッコよすぎるね☆明らかに主人公だネ!(笑)マヤの頭をなでなでする画が可愛かったvv

2人との別れに立ち会う前に、ユダの耳に、シンの悲鳴を聞こえる。
キラとマヤには全然聴こえてなかったのにwwwユダ、これでもシンを特別扱いしてないと仰いますか??(爆)シヴァもそりゃ嫉妬するって!
キラとマヤはユダをシンの元へ向かわせ、二人っきりで下界へ。最後にお礼が言えてよかった…というマヤの頭を撫でるキラ。マヤがなでなでされる画はホント可愛くていいね手を繋いで降臨するのは見ててちょっと照れたけど(笑)

アグリに襲われたシンの元へ助けに来るユダ。うわーアグリを素手で殴ったよ(笑)
アグリはゼウスに化け物にされてしまった暗黒の森の住人。
ユダ強っ!!怒り爆発ですか(笑)アグリ、一撃でやられちゃったし
アグリに抉られたシンの腕には毒が入ってしまっていた。ユダはその毒を吸い出す。
CDドラマでは胸の傷だったのが、腕に変更されたとは言え、やっぱ照れるわ、このシーンだけはどうしてもww(*/∇\*) シンの呻き声はそのままだし(笑)
「こうするだけで傷も癒えたら、どんなにか…」
ルカに続いて名言来ました!!やっぱり絵があると、毒を吸い出すユダの画が妙にエロく感じるわヽ( ´¬`)ノ
治療を終えたシンを家に送って行こうとするも、シンはそれを拒み、頂を目指すと言う。
「私のせいで貴方を頂に行かせることが出来ないなら、死んだ方がましです。貴方が六聖獣にならなければ、誰がなるんです?」
複雑そうな顔のユダ。先の話をを知ってるので、もし、このまま2人が六聖獣にならなかったら…なんてことを思ってしまうね。

炎の岩場を行く、ルカとレイ、そしてゴウとガイ。
この時点で、ルカの口から「地獄とはこのような所かもしれないな…」なんて台詞があるのは何とも複雑だわ(^^;
ゴウとガイは共同作業で炎を岩場に道を作る。

次は氷の回廊。それまでは飛んでいられたルカとレイも翼が凍ってしまうので歩いて移動。ひぃいいい;;前に入った天使が思いっきり凍ってますよ;;
氷柱が落下し、危ない目に会うガイ。「ちょっとの衝撃でも崩壊しそうだ」ってゴウが言ってんのに、先に落とせばいいと、一気に氷柱の破壊活動開始(笑)そのおかげで、先を行くルカとレイが危険な目にwwレイ、顔に怪我しちゃったよ;;

後を追うユダとシン。
シンを庇いながら進むユダは、前日に命の泉に向かったこともあり、力の消耗していた。傷を負った私がいなければ…と自分を責めるシンと、シンがそうするのを分かっていたから、余計な気を遣わせないように命の泉に行ったことを黙っていたユダ。
完全に夫婦だね~(笑)なんだこのラブラブっぷりはww聖なる頂は一人の力を試すだけの場所とは限らない。
「俺とお前の絆を試す、そんな場所だと思っても良くないか?」
シンの嬉しそうな表情が可愛いね~vv

で、やっと登場のシヴァ(笑)
あーこの子はなんて不憫なのwwこんなにユダユダ…言ってんのに、別の場所でユダとシンは一緒に行動中だよ(笑)

漆黒の闇に来たユダとシン。
弱った心が作り出す幻の大量の仮面。気味悪いなー;;

頂に着いたゴウ・ガイ・ルカ・レイ・シヴァ。そこへ無事、ユダとシンも到着する。やっぱり腕の怪我だとどうにもシンが大怪我したように見えないね(笑)ガイに「なーに、やってたんだよ?」って言われてるし(笑)

7人の前に現れたゼウス。ついに六聖獣の任命へ。
まずは六聖獣を束ねる物として麒麟の称号を与えられたユダ。ついでルカに鳳凰を、ゴウに青龍を、シンに玄武、レイに朱雀、ガイに白虎を。
名前を呼ばれなかったシヴァはゼウスに自分のことを忘れていると訴えるが、ゼウスはシヴァの行いを見ていた上で、その理由はお前が1番分かっているだろう?と突っぱねる。
そんなシヴァの前で選ばれた6人には、新たな力が与えられた。
ゴウには青龍の剣、シンには玄武の楯、レイには朱雀の羽、ガイには白虎の鎧、そしてユダとルカには二人が望んだように、ユダには唇に癒しの力、ルカには指先で心を読む力を。
シ、シヴァ~~;;;どっかに飛ばされちゃった~~;;;あの子はホントに~;;(苦笑)でも、思わず笑っちゃったよ、ごめんねww正直、あまりにもシヴァっぽくて面白かった(^^; 
しかし他の6人のシヴァへの反応が全くないのがまた可哀想でww誰もシヴァの話に触れることのないまま話が終わっちゃった、酷いww

最後はCDと同じ様に英語ナレーションで締め括り。
これでようやく、CDのORIGINの部分は終わりましたね。
EDも次から5月期の曲に変わるし、ストーリーも新展開を向かえそう。
次回、下界妖樹伝説。さっそく下界に降臨ですか??(笑)
気になるのはやっぱりシヴァ。ぶ、無事かなぁ(^^;


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ルカと一緒に鍛錬中のレイ。
手合わせしてる時の画が毎回、なぜかちょっと笑えるんですが(爆)今回は手の動きだけがものすごく早くて爆笑でしたww
岩を壊そうとしてアイスブレイドを使ったもののなかなか壊れず、岩の側に寄った瞬間に壊れてルカに助けられ、どんなに鍛錬してもいつもルカに適わない、教わってばかりで恥ずかしいと、落ち込むレイ。
自分を恥じる理由を黙するレイにルカは言う。
「こうして触れるだけで心が読めるのなら、お前をもっと深く知ることができるのに…」
後々の展開に繋がる名言が来ましたね(笑)顎に手を添えられて、赤面してるレイは女の子にしか見えませんwwヽ( ´¬`)ノ
ルカに辿り着きたいのに全てに劣ることを恥ずかしいと言うレイに、ルカは自分では気付いていないだけでレイにはルカにはない良さがたくさんあると言い、
「お前は私について来ればいい。…不服か?」と。
この2人はなんかもう完全に夫婦ですねー(笑)ドラマCDの時から思ってたはいたけども。アニメのルカはとっても亭主関白っぽいねwwついて来いと言われたレイの嬉しそうなこと!(笑)

聖なる頂を目指すため準備をするマヤ。
うん!まさに遠足前日の小学生☆(爆)キラにカエルでイタズラするトコなんて、ホントは何歳なんだ??と(笑)17歳ってのは絶対嘘だろうと思ってますがww
しかし、そんな楽しそうに準備をするマヤに、キラは祝福の日、聖なる頂には行かず、天界を下りる決心をしたことを告げる。六聖獣になりたいと願うマヤはキラの言葉に納得できず、キラに一人で天界を出ればいいとキラの説得を突っぱね、家を飛び出す。
「キラ兄さんのバカぁーー!!」
…だから、このお子ちゃまは何歳なんだ??(笑)

マヤの自然破壊暴走!!
泣き叫びながら走るだけで、木がどんどん根っこごと抜けていくのに吃驚(ノ゚⊿゚)ノ 
天使ってすごいね☆(←棒読み)岩もボロボロになっちゃってます(^-^;
そんなマヤの元に駆けつけたユダ、シン、ガイ。レイとルカは三人にマヤを任せ、キラの元へ。
暴れるマヤに近づき、話を聞こうとするユダに、自分から抱きついていったのに、「僕のことは放っといてよ!」っていうマヤに笑っちゃったww
「お前は仲間だ、大切な、ね。だから心配してるんじゃないか。」
とユダに言われ、落ち着きを取り戻すマヤ。
マヤは三人にキラが言ったことに逆上したと話す。ユダはキラの気持ちが分かるといい、その理由には2人の出生の秘密が関係してるかもしれないと言う。

事情を聞くためキラの家に向かったルカとレイ。
素直じゃないキラとすぐムキになるレイの言い合いがなんか懐かしいわ(笑)ルカがいないと話し合いにならないねww
自分たちはキラたちに嫌がらせをする心貧しい者たちと自分たちは違う、それすら分からないほどお前は愚かなのか?とルカに言われ、キラは話し始める。
純潔を重んじるゼウスがハーフの2人を六聖獣候補に入れることはありえない、その理由には2人に流れる血、2人の父親の事が起因しているとしか思えないとキラは言う。
そんなキラに、ルカは自分たちは見守ってやることしかできないが、マヤともう1度話し合いどうするか決めるように言う。

今週のユダシン(コーナー名!?)
マヤが壊した岩のかけらからマヤを庇ったユダの腕についた傷の手当てをするシン。
服の袖を破って、ユダの腕に巻き、
「貴方に何かあったら私は…」って。
うーん…シンってば、かなり…
大げさ☆
最初に傷口見えた時は、絆創膏1枚程度だったよ??(爆)ちょっと広がってたけど、血も止まってたしwwま、まあそれだけ、シンはユダスキーなんだなと思う事にします(^-^;

またしても、シヴァは2人を見て、嫉妬全開ww
正直、嫉妬するくらいなら、もっとくっついて行動すればいいと思うんだ(笑)でも、それをしないとこがシヴァの可愛いとこかもしれませんね。
そんなシヴァの元にゴウが。あれ!?今回ゴウ、出番少なっ!!(笑)
ゴウはユダを独り占めしたいと思っているように見えるとシヴァに言い、その表情に翳りが見えるから、邪心や妬みは心に暗黒の闇を生むと忠告する。

ユダは2人がいつでも戻ってこられるように天界を離れるキラとマヤのために天界と下界を行き来出来る命の泉の水を汲みに向かう。
大げさなシンの手当ては既に外されちゃってる(苦笑)まあかなりグルグル巻きだったしねww
そしてこのアニメは完全にユダ主人公で決定ですね~

ゴウに忠告されたことが気になり、眠れないシヴァは外へ。
「シン、あいつさえいなければ…」
シンへの嫉妬心が膨れ上がり、ユダに相応しいのは自分だと表情が歪むシヴァはいつの間にか暗黒の森を惹き寄せてしまっていた。
暗黒の森に住む魔物・アグリと遭遇するシヴァ。
アグリは言う。シヴァの願いを叶えてやる、疎ましい者がいるでしょう?と。


とうとうシヴァが暗黒の森に巻き込まれちゃいました。
次週、六聖獣誕生!らしいので、やっぱりユダシンなあのシーンは次なんでしょうね(笑)今までで十分過ぎるくらい、こっ恥ずかしいのに私、耐えられるかなww
次回予告の声はシンだし、画もかなりユダシン多めだったんで、覚悟して見ます(笑)
今回ちょっと、作画が気になるところがあったけど、これくらいなら許容範囲かな。これ以上崩壊しないでくれることを祈ります(^-^;

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今回は英語ナレーションなし。毎回やるのかと思ってた~。


ゼウスによる上位天使14人からの9人の六聖獣候補の選出。
名前が呼ばれたゴウ、シン、レイ、ガイ、ユダ、ルカ、キラ、マヤ、そしてシヴァの9人。
上位天使って14人しかいないのね~。初めて知ったわ。キラとマヤが選ばれ、選ばれなかったサキはその結果に納得できず、ゴウたちに当たる。寺島くんってこんなに低音ボイスなんですね。吃驚!良い声~vv

ゼウスの元に神官長パンドラ登場。
パンドラの服ってこんなんでしたっけ??(笑)やたら背中がセクシーなんですがww何を企んでいるのか今一つ読めないゼウス様、とっても悪い顔ーヽ( ´¬`)ノ

六聖獣、子どもの憧れになってるー!!
CDではこういうシーンがなかったんで、高い地位に着いてたんだぁーと今更実感(笑)
六聖獣は聖なる頂を目指し、その先着順で選ばれる。
聖なる頂は険しい。六聖獣になれるなれない云々はさておき、頂には到達したい…と過酷な試練について語る6人。この辺はCDドラマの台詞がいっぱいで何だか嬉しかったvvガイが俗っぽい!って言われるのとか、ちょっと懐かしいww
それにしても、それぞれが鍛錬に向かう時、自然に、ゴウガイ、ルカレイ、ユダシンにきっちりと分かれるのが笑えるな(*≧m≦*)

そして、木陰にはあの子が!!!(笑)
ユダの側で笑うシンに嫉妬心むき出しですよー!!!
シヴァはアニメになってもシヴァだなぁww指を噛んでじっと見てるよww

パンドラとパール。
やっぱりパールは可愛いなぁしかし、肩のものパールって言うあまりにもそのままなネーミングはいかがなものかww
過酷な試練故、六聖獣はもしかしたら四聖獣になるかも…なんて、この時点で予想しちゃってる…パンドラすげー(笑)まぁ、予想と言うよりは願望なんだろうけど。結果的には本当にそうなっちゃうんだよなー;;これはちょっと面白い演出かも。
天使へのゼウスからの寵愛を独占したいと願うパンドラ。こういうシーンを見ると、シヴァと似た者同士なのかもねww

ゴウとユダの手合わせ
顔近い!顔近いよー!!!(爆)そして、上からの絵はやっぱり虫www
2人を上から見守るガイがぱんち、ぱーんち!って言ってるそばから、2人がキックして、「キックかよ!!」ってツッコんだのが可笑しかったww

ガイとマヤ。
この2人はカワイコ同士でホントに癒されますねー
ユダとゴウの強さを前に自分たちが六聖獣に入れるかを話す2人。
面白いことに興味があるだけで六聖獣にはたいして興味のないガイと自分たちを苛める天使を見返すために六聖獣に入りたいと願うマヤ。こういう面ではやっぱり、ガイの方がちょっぴり大人なのかなーと思いますね。
そこに来たキラ。
「あまり深く邪念を抱くと暗黒の森に落とされるぞ」と言うキラ。うーん、邪念と言うなら…キラが1番危ないんじゃ…(爆)堂々とSっ気を晒してる場合は大丈夫なんでしょうかww耳元で怖がること囁いたー!!こういうキャラだったねー、鞭持ってないから忘れてた久々のキラのマヤ苛めが見れたのは懐かしい気持ちになりました(笑)
耳を押さえて怯えるマヤが可愛いなぁ。

水場に移動したユダとゴウ。
ユダゴウなんだか、ゴウユダなんだか知りませんが、OPでも一緒だし、この2人を公式では押していきたいんでしょうか??(笑)
水も滴る…な2人にタオルを持って来るシン。今度は私ともお相手を…というシンにユダのお返事。
「後でたっぷり可愛がってやろう。」
何、さらっと言っちゃってますかっっ!!しかも、言われたシンも、
「手加減して下さい。でないと…身がもたない///」
え?鍛錬のお相手だよね??何で、頬を赤らめてんの??(笑)
いや、まあ可愛いけどもwww
何だろう、こういうシーンはこっ恥ずかしくなるわ!!思えば、SBはこういう恥ずかしいシーンの繰り返しだったわー(笑)BLじゃない作品で思いっきりBLっぽいシーンが出てくるのって何か妙に恥ずかしい(*ノェノ)

そこへユダと話したいとやってきたシヴァ。
ゴウとシンは気を効かせ、別の所へ。でも、シン、2人を気にしてるなー。
ユダと2人になったシヴァは、2人だけで聖なる頂を目指したいと告げる。しかし、ユダは9人みんなで目指すのがいいと答え、その誘いを断り、自分の力で目指せと言う。
ユダがシンに優しすぎると言う言葉は、シヴァの言った通りで間違いないと思います(笑)明らかにユダに対する態度と温度差ありすぎww

キラとマヤを妬んだサキや、シンに嫉妬するシヴァの言葉を思い出し、天使たちに六聖獣という位を作るというゼウスの考えに改めて思い悩むユダ。上の位に置かれた天使は下の者を蔑み、下の者は上の者を妬み、同格の者同士でさえ無用な争いを生んでいる状況。夕焼けの中で憂うユダは美人さんでしたvvやっぱり、このアニメではユダが主人公っぽいねー。

次回予告。
あれ、レイの作画が微妙に…ちょっと心配になってきたー;;
来週もユダシン・ルカレイなシーンがあるっぽいので、またも恥ずかしい思いをしそうです(笑)ってか、毎回あるのかな??ww

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レビューしようか迷ってたんですが、1話を見てみたら、思いの外、楽しめちゃったので継続視聴決定で、せっかくなのでレビューもやっとこうと思います(笑)


金丸さんの英語ナレーション、キター!O(≧▽≦)O
原作ドラマCDを聴いてる身としては、やっぱりこれがないとSBって感じしないもんなー!

OP。やっぱりきただにさんの曲はカッコイイですねー個人的には前作アニメのよりこっちの方が好きです!
で、OPで判明したことは、このアニメの主人公はユダかもしれない、いや間違いなくユダだろうということ(爆)明らかに四聖獣より目立ってますwwまあ、先の展開を考えればその方が自然かもしれませんね。
キャラの顔は前作アニメより顔がちっちゃくて、全体的に可愛くなってる印象。前作は何だか、妙にゴツかった気がするから余計にかな??(笑)
キラキラしてるし、CP分けがきっちりしてるし(爆)何だか、ちょっと気恥ずかしくなるのは何故だろうヽ( ´¬`)ノ ユダシン絵、なんか多いしww

まもなく修練の館に向かう少年天使たちの稽古の相手をするユダ。
初めの飛んでるシーン、ちっちゃいのがピョンピョンしてて、一瞬虫に見えました。
ゴメンネ、ユダー(^^;
5対1でも余裕に交わすユダはさすがですねー。しかも、稽古が終わった後の態度は謙虚だし、優しいし…そりゃシヴァみたいな熱狂的なファンも出来ちゃうよなww

ユダとルカ。
上位天使から六聖獣という新たな階級が出来ることを憂う2人。
ルカ、なんか妙にお顔、可愛いなぁ
天使にとって絶対の存在であるゼウスに対する微かな猜疑心。アニメではこの2人の行方はどこまで放送してくれるんだろう。

ゼウスに謁見する女神親衛隊長ユリ。
ゼウス様、すでにめちゃくちゃ悪い人オーラが漂ってますよww
ユリの姿は初めて見たんですが、美人さんですねーvv羽多野くんの低音ボイスが素敵vv

キラマヤ。
いやー、アニメでもブラコン兄弟はめちゃくちゃ仲良しですねー(笑)マヤ、かなり退行しちゃってませんか??wwwここまでお子ちゃま~な感じだったっけ??鈴さんの語尾が“だもん!”なカワイコキャラ、久々に聴いた気がします(笑)キラもこんな弟じゃ、過剰に心配もするわな。
しかし、セイントの方が先だと分かってても、鈴さんが出てるアニメでシン・キラ・レイって名前が出てくると複雑だわww
マヤを苛めにきた2人も美形だったww天界にはホントに美形しかいないのね~。アニメで新たに実感するゼウス様の美少(青)年趣味ヽ( ´¬`)ノ
2人を助けに来たゴウ。やっぱ、兄者カッコいいー♪
「俺はお前たちが好きだ」
なんて、さらっと言えちゃう辺り、素敵過ぎるvvゴウってもっと武骨な感じかと思ってたけど、このアニメではなかなかのタラシキャラの予感がします

ユダシンキター!!
まあ、王道CPですからね(笑)シン可愛い!メガネのフレームはごつくなった気がするけど、顔は今までのアニメと比べたら1番可愛い!!
ハープの演奏に没頭するシンを迎えに来てくれるユダ。これは、もう夫婦だねー(笑)向かい合った時の身長差に萌えました(笑)

食事会の準備中のレイ。
ピザ焼いてるー!!天界にもピザってあるのねー
レイも可愛い…ってか可愛すぎて女の子にしか見えないよー!!ニコッと笑った顔なんて特に。

力仕事を手伝わされて文句たらたらなガイと、片手で薪割りなゴウ。
ゴウは力仕事好きそうだからねー。愚痴ってるガイの可愛いこと!!
牙が伸びてるぞ、ってガイを宥めるゴウがヴォルフラムと話してる時のコンラッドみたいに優しい声だったー♪ヤバイ、このアニメのゴウは危険だ!!ww
ガイVSレイは毎度ながら微笑ましいなぁ。
猫たちを使って仕返しをするも、大失敗で自分の策に溺れるガイが可愛すぎるO(≧▽≦)O くぅうううって落ち込んでる時もめちゃ可愛い!

食事会。
六聖獣だけなのかぁ。キラマヤも呼んであげればいいのにー(笑)傷だらけのお顔のガイがかわゆい。お子様だから他の5人に笑われちゃってるしww
女神の鏡を盗んできたガイ。

回想。
ユダと同じ様に新たに出来るランクに悩むシンとそれを制すゴウ。そこへ後ろを気にしながらやってくるガイ。
レイもそこへ呼び、4人はガイが盗んできた鏡を覗く。
映ったのは人間の結婚式。新郎の衣装が可愛いなぁvv
人間とは大きく異なる天使の存在。次の時代へ子孫を繁栄させていく人間とは違い、天使たちは神が個々に創る。
だから、こんなに綺麗な男の子ばかりの世界になるのねー(笑)

食事会にやってきた鏡を取り返しにきたユリ。
ガイの仕業だっていうのが、バレバレなのがガイっぽくていいですねー(笑)
ユリが残して言った六聖獣の任命式に向かう彼らを案ずる皮肉っぽい言葉に考え込む5人。ゼウスの天使を苦しめているとしか思えない行動に複雑な気持ちを隠せない。そんな中、「俺にはよく分かんないや。」って言ってくれるお子ちゃまガイがいることはかなりの癒しですねー。キャラクターとしてはやっぱりガイの可愛さにヤラレます

任命式に向かう六聖獣とキラマヤ。
次回からは波乱の展開になるんでしょうね。今回は嵐の前の静けさって感じだったし。

ED。
ヤバいよ!!仲良し3人の歌、めちゃくちゃスキー!!
すっごいカッコいい!!これはCD買っちゃうかも~vv
絵は六聖獣の3CPの下から上へのスクロール。下ろしたシンの髪にユダが触ってます。
えーっと、ドラマCD1枚目の時から知ってるつもりなので、ものすごく今更なんですが、…BLじゃなかったよね、これ??(爆)

次回、シヴァとパンドラ、パールが登場!


前作は全6話ということもあって、あまりにも中途半端だったので、今回は少し見るのを躊躇ってたんですが、1話を見る限り、ほぼ忠実に原作CDのまま作ってくれていたので見易かったし、作画もかなり良くなってるように思いました。前作もこんな風に作ってくれてたらなーと思ったり…(ボソ)
それに、アニメになって改めて実感したんですが、やっぱりこの豪華キャストは声フェチ的にはたまらないものがありますし
このままのクオリティでやってくれれば、透葵的には十分満足出来そうです

セイント・ビースト―起源~ORIGIN~ セイント・ビースト―起源~ORIGIN~
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OPのこの2人の画が素敵でしたO(≧▽≦)O


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